- 40 名前:オーバーテクナナシー mailto:sage [2008/03/10(月) 07:52:36 ID:OD/QK7V6]
- 零次元: 点 一次元: 線 二次元: 面 三次元: 立体
四次元: 動く立体(時間軸が追加。立体映画のフィルムみたいな世界) 五次元: 動く立体の個々が、物理上での偶然の動きや、意識・本能を 持って選択されて無限大の選択肢に分岐されていく世界 (平行世界の集合体) 俺たちが居る世界は、長らく言われてきた三次元世界でもなければ、 最近学者が主張しだした四次元世界でも無い。五次元世界が正解。 どの次元世界も、世界を構成するパーツは下の次元の産物。 この世界、過去は四次元(光だけの立体視覚情報としてだけ形に残る)。 例えば、遠くの天体の観測映像がそう。 遠い将来、任意の過去の時代の三次元映像をリアルに体験出来る時代が 来るかもしれないが、三次元映像(前述の分類にあてはめると、四次元) の中の人物には触れることも会話をすることも適わない。 何故ならそれは、意識を持たないただの映像情報なのだから。 五次元世界の住人である俺たちは、四次元世界に入り込むことは出来ない。 面が線の中に入れない様に。
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