- 871 名前:オーバーテクナナシー mailto:sage [2015/05/19(火) 22:05:33.51 ID:IWRS0n7m.net]
- 【ものっそい単純例1】
シチュエーション:目の端に何か動くものが映る 視野の端は極めて小さい予算が振られている ↓ 予測収益は静的画像。 ↓ 動体画像は微分値が前より上がっているため予測より収益増 ↓ 視野の端で収益増という結果が画像処理カンパニーの結果になる ↓ 意識はより大きなコストをその視野に割り振る つまり動体を意識する、ということになる(ぎょっとするでしょ?) 【ものっそい単純例2】 シチュエーション:「ぬ」のゲシュタルト崩壊 視界の中心は高予算 ↓ 中心には「ぬ」があるだけとする ↓ 予想収益は「ぬ」。実際収益も「ぬ」 ↓ 収益が予測どおりなので、予想を上回っているところに収益が回る ↓ 具体的には、「ぬ」が「ぬ」じゃない可能性なんてものに至ったカンパニーが増収している。 ↓ 「ぬ」が「ぬ」でない可能性を上げているカンパニーに予算が回る ↓ 「ぬ」が「ぬ」じゃなく見えてくる
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