- 243 名前:台詞 mailto:sage [2006/06/16(金) 20:52:19 ID:V1C+eSh70]
- 町のネタ投下
台詞を考えている途中で思いついたので、参考までに。 設定としては水の底に沈んでしまった小さな町 昼の世界、夜の世界、両方に存在している。 ただし、時間の流れの違いにより、 昼の世界は水没以後の町であり、夜は水没以前の町として存在する。 ただし、水があまりにも早く流れ込んできたために、住民たちは 自分たちが死んだことすら気がついておらず、普段通りに生活を続けている。 たとえば、太っちょのおばさんなどが 「最近、体重が減ったみたいに体が軽くなったのよ!」などと 井戸端会議を楽しんでいる。
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