- 44 名前: ◆zavRD7sGLI mailto:sage [2008/03/12(水) 16:35:13 ]
- ふーん・・・
(まったく信じんてない様子で気のない返事) じゃあもっと奥まで入れてほしいってことかな? (舌を抜いて指でアナルの周りを軽く押し) (朽木さんの汗のにおいで少し興奮しながらも) 逝ってないなら逝かせてあげるよ (アナルに人差し指を入れ舌では届かなかった奥まで入れ少し指を曲げる) (子宮の裏あたりの直腸がこすられる) (今度はあそこをなめながら流れてくれる蜜をなめとる) (口をつけ音をたてて吸う) ズズ・・・ズゥ・・・ (舐めても舐めてもあふれてくる蜜で顔がベトベトに) んん・・・んなぁぁ・・・・あああぁぁぁ・・・ (ついに我慢できなくなり声を出し始めながら) んくっ気持ちいいよ朽木さん・・・ (まだ少しルキアと呼ぶのに恥ずかしさがあるのか) 朽木さん・・・・・ (表情が見えないから泣いているのはわからないが涙がほほを伝い自分の体に落ちてくると) (もっと幸せにしてあげたい、もっと気持ち良くなってもしいという気持ちが芽生え) 僕が幸せにしてあげるよ (アナルとあそこに指を入れ交互に動かす) 中でこすれてるでしょ? (あなるとアソコの間の薄い壁を両指でこすりながら)
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