- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2009/02/12(木) 00:56:00 ID:YfaN/348]
- 以前のスレッドは
岐阜駅周辺・柳ヶ瀬再開発 1事業目 dubai.2ch.net/test/read.cgi/develop/1230685443/ JR岐阜駅周辺鉄道高架化事業から香蘭地区再開発を経て、 現在JR岐阜駅前では「杜の中の駅構想」再開発が順調に進んでいます。 名鉄岐阜駅もリニューアルされ、明るく綺麗な駅舎になりました。 そして、大岐阜ビル、岐阜シティタワー43も誕生しました。 岐阜市中心街である岐阜駅周辺・柳ヶ瀬の発展は42万都市である岐阜市の今後の発展にかかせません。 みなさんで「これからの」再開発を中心に発展的な話題あふれるスレにしていきましょう。 1.>>980が次スレをたてること 2.岐阜に対する誹謗中傷を繰り返す書き込みはスルーすること 3.JR岐阜駅、JR岐阜駅周辺、名鉄岐阜駅、名鉄岐阜駅周辺、柳ヶ瀬の話題を中心にすること 4.改善点など発展的な書き込みを歓迎し、議論すること 5.岐阜批判をする場合はその関係各署に要望・問い合わせをし、批判は出来る限り書き込まないこと 6.再開発について発展的な話題を中心に進めること 神田町は金融街が広がり、長住にはロフトがあるし、イクトも生まれる。 問屋町は再開発でアパレルマート、ホテル、住居の街に生まれ変わる。 岐阜駅東はオフィスと商業、河合塾の街になる。 柳ヶ瀬では高島屋南が高島屋南館と住居の街になるし、柳ヶ瀬本通北側は老人ホームと住居の街になる。 シャッターといったって、旧長崎屋とセンサ部分だけ。大袈裟なんだよ。 オフィス機能、住居機能、商業機能が混在した まさに 都市 であるといえる。 そうじゃないか? 繊維産業は付加価値を高めた製品で生き残っているところだけという状況なのは確かだが。
- 536 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2009/04/07(火) 20:42:00 ID:LW+cKKBC]
- 岐阜県民の買い物動向を岐阜県が調査したソースがある、そのソースではジャンルを以下の4つに分けて
・最寄品(食品や生活雑貨等) ・準買回り品(下着、医薬・化粧品) ・買回り品(服飾、趣味、嗜好、電化製品等) ・贈答品 それぞれを県内各地の地区ごとに、どこで買い物してるかを数値化している www3.pref.gifu.lg.jp/pref/s11359/pdf/chosa/houkoku1-4%20gaiyou.pdf ここで重要になってくるのは例の人が頑なに主張する「多くの買い物客は名古屋に流れた、比較劣位の岐阜は(ry」との ネガキャンが果たして正しい認識と言えるのかどうかという点だ 最寄品、準買回り品についてはソースを見れば分かる通り、地元傾向が非常に強く、あえて論じるまでもないので省略 さて、買い回り品の主な購買先に名古屋市を挙げている人の割合は、東濃地域に当たる多治見・土岐地区に関しては 4割超と、地元で購買するという人の割合にほぼ並ぶ結果となり、かなりの高率といえよう 例の人が好んで使う名古屋依存という言葉を否定するのは、多治見・土岐地区に限っては数字から見ても 苦しい結果となっている では、肝心の岐阜地区、西濃地区はどうなのかと言うと、共に1割強程度に留まっており、10人に1人か2人程度しか 名古屋依存傾向の人は居ないという姿が浮き彫りになっている 岐阜地区についてもっと掘り下げてみると、買回り品を主に済ます場所として名古屋市を挙げている人の割合が 11.5%→15.8%と、10年前と比べて4%程度の上昇が見られるが、それでも地元で済ます人の割合と比較すると 大幅に劣っており、この現況に照らし合わせて、例の人の口癖である「買い物客は名古屋に流れた、岐阜は壊滅」 についての妥当性を判断するなら、否である、全くもってそうだとは言えない、むしろ「職場も岐阜、買い物先も岐阜」という 姿こそ岐阜の現況を最も良く表している言葉だと言えよう 贈答品についてはさらに地元志向が強まり、岐阜地区は地元で済ます人の割合がほとんどを占め、わざわざ名古屋まで 贈答品を買いに行く層は1割以下に留まっている
- 537 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2009/04/07(火) 20:42:41 ID:LW+cKKBC]
- ここまで話を進めると、ブランド品と言った利ざやの高い商品はどうこうと>>151のような屁理屈をこね出すのが
いつもの例の人の特徴でもあるが、あらかじめ釘を刺しておくと、超高級品が名古屋で買われることがあったからと言って それが「岐阜人の買い物先は岐阜」という、決して否定しようのない絶対的な傾向を、根底からひっくり返す材料には ならないという点だ イメージだけ先行させ、名古屋の影響やらを注意喚起を促す意味でわざと戦々恐々と語ってる程度のものに比べたら 岐阜県が調査した>>180の数字というのは、まさに厳然たる力を持つ 岐阜中心市街地の影響力が薄れ、岐阜郊外への流出が顕著になったという、岐阜人の生活実感を伴う結果が そのまま数字に出ているのだから 名古屋?買回り品については、たった4%程度そちらへの依存度が上がったくらいですね、ただそれだけ 岐阜の地元消費傾向は、例の人のネガキャンなどどこ吹く風で、全然死んでなどいない ならば郊外へ逃げた商業リソースを、どのように中心市街地へ「より戻す」のか、それはこれからの高齢化社会に向けて 止まらない衰退に諦めることなく検討を重ねるのは決して無駄ではないだろう 一方、郊外にあらゆる拠点を移し、岐阜における商業活動の輪を郊外で広げようというのも、別に頑なに否定することでもない 先述したソースでも発表されていることだが、買い物をする際は9割が自動車を利用するという、岐阜の自動車依存社会に マッチするのは想像に容易いし、これも岐阜の事をきちんと考えた末の論調であることは間違いないからだ 結論をざっくばらんに言うと、例の名古屋馬鹿は岐阜スレに突撃しては名古屋ネタで粘着してる暇あるなら さっさと自分の人生やりたい事見つけて、スレからとっととお帰りください、という事で
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