- 145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2014/10/07(火) 18:43:50.56 ID:TpgiDrcj]
- 欠陥人間の妄想 都構想!!
私は大阪市に住まないが大阪はよくなる!!! 82 無党派さん 2014/10/05(日) 23:29:26.04 ID:lswtY49G 『新潮45 2011.11号 最も危険な政治家 橋下徹研究』より ●高校時代の橋下徹氏・同級生の証言 『あだ名は橋下やから「ハシゲ」。体育の時間にバレーボールとかしてても、 失敗した子がいたら徹底的に罵倒する。それもクラスの中で弱い奴にくってかかる』 『あとは掃除の時間になるといつの間にかおらんようになる。 校内大掃除とか、みんなでやる作業でも徹底して拒否する奴でした。』 『遅刻も多くて授業も真面目やなかったし、休むことも多かった。 約束も守らんから、これといって友達もおらへんかったんちゃうかな』 ●高校時代の橋下氏・ラグビー部の元部員の証言 『(橋下氏が)真剣にやり始めたのは二年になったから。 北高(北野高校)のラグビー部は連数が厳しいんですけど、やっぱり一年生の時が一番きついから、 橋下はサボってばかりでした。サボるときも平気でウソつくし、ウソがばれても全然きにしない。』 橋下徹氏は中学二年生の夏、自転車ドロボウの容疑で警察に補導されている。 橋下氏は中学時代、自転車を盗んだ疑いで警察に補導されたことを、大人になってからも度々週刊誌などで告白している。 『新潮45』(2011年11月号)37頁参照 sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/110928/waf11092816200048-n2. 著書の中では「ルールをかいくぐるアイディアを絞り出すことこそ、いまの日本にとって一番必要なんじゃないか!」 「明確なルールのみが行動の基準であって、明確なルールによる規制がない限りは何をやっても構わない」 「ルールの隙を突いた者が賞賛されるような日本にならないと、 これからの国際社会は乗り切れない」などと述べている。 要するに、橋下には「良心」らしきものが見当たらない。 detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13112230808
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