- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2024/11/24(日) 07:47:24.18 ID:cYll9lEs.net]
- な!
- 2 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2025/02/20(木) 23:12:53.96 ID:GYeyh7kl.net]
- 朴虎吉氏(PLおやじ)
「桑田の高校時代を見ても松坂と違って中学出たてのようなあどけない顔がかわいい 唇とか女の子っぽくて色白でお尻がキュッとしてる 当時は女だけじゃなくて男にも人気あったよ 一度生で桑田が1年の時の練習見に行ったが ユニに着替える時だったみたいで下がパンツだった 目があったら恥ずかしそうに頬を赤らめてるのみて まだあどけない高校生だなと思ったよ 桑田も清原もあどけないかわいさがあった しかも強い PLは別格」 ,,..,,_ , -''"´ `゙''-、 ,, -‐ 、 ,." `ヽ /' ヽ l l / i 桑田のお尻がキュッ!キュッ!キュッ! l__ 、、、_ } { _、、、 __ l/ ...........i {l〈 ヽ., --)-(-=-_ノ / ..:::::::::::::::| ヾ|  ̄ノ  ̄ / ..::::::::::::::::::l l (、{,___,},.) / ..::::::::::::::::::::! l \ `ニ´ / .::::::::::::::::::::/ ヽ / ー \/ .:::::::::::::::::::/ \ / .:::::::::::::::::::/ . ‐'"´ `'‐,r''"~ .:::::::::::::::::/ /,. -‐‐- 、 l′ ..:::::::::::::/| :,' / !.:::::::/:i..:..l r 、 / !::::::::::: i..:..i l .......`:i i !:::::::::: ゙、:.i ! ::::::::::/ i i:::::::::: ヽ:i .! ::::::::/ i .....i::::::::::: ヽ .ヽ ::::::| `、 `、 .....::::::::::::l:::::::::::: `, / \:::l. `、 ヽ::::::::::::::::::::l::::::::::: /'''ー─----、 `ヽ `、 .::::\:::::::::::::::|::::::::: /,, ,. ‐;''""
- 3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2025/02/20(木) 23:13:24.76 ID:OxY3nwxO.net]
- 首都圏の圧倒的一人勝ちは今後も続く。
- 4 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2025/02/20(木) 23:14:38.12 ID:jjc6ENdk.net]
- 元同級生が皆キャリアや子育てを終え、悠々自適に老後生活を過ごしている中、ネット掲示板荒らしに勤しんでいるのは関東地方郊外在住の贅六連呼おじさん(66)。
取材陣が訪れた今日も実家の子供部屋のパソコンから匿名掲示板「5ch」のスレッドを荒らす。毎日の日課だ。 贅六連呼おじさんは語る。「原動力はコンプレックスですね。」 高校を中退してから引きこもりとなり、以降50年間自宅から出ていない贅六連呼おじさんの人生は空洞だ。 だが、贅六連呼おじさんには一つだけ誇りがある。関東に実家があることだ。 「九州・中四国・名古屋を山車にして贅六関西人を叩いている時は嫌な事を忘れられるんです。関東に貢献できている、社会と繋がってるんだって感じられるから。」贅六連呼おじさんは歯周病で3本しか残っていない歯を少し見せながら笑った。 贅六連呼おじさんの母親、贅連婆さん(88)にも話を聞いた。 「昔は私や(贅六連呼おじさんの)お父さんによく暴力を振るっていましたから…。パソコンを買ってあげてから暴力もだいぶ減りましたから私どもはそれでいいんです。もう社会復帰は厳しいでしょうし…」 そんな贅連婆さんに贅六連呼おじさんの書き込みの一部を見せると… 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」 涙を流して取材陣に頭を下げることしか出来ない贅連婆さんなのであった。 調査を進めていくと、取材に応じてくれた贅六連呼おじさんのように歪んだ郷土愛を抱く引きこもり状態の中年男性が増加傾向にあることが明らかになった。 圧維大学の矢野満教授は次のように分析する。 「国や地域という土地を基準とした単位は、会社や学校など社会的コミュニティから隔絶した引きこもり状態にある者が唯一抱くことが出来るアイデンティティ。愛国心はならず者の最後の逃げ場、という18世紀イギリスの文学者、サミュエル・ジョンソンの言葉があるが、劣等感に苛まれた彼らにとって郷土愛が最後の逃げ場となっている。」 掲示板荒らしが関東への貢献と語っていた贅六連呼おじさん。最後には少しだけ本心を明かしてくれた。 「荒らしたら贅六が相手してくれるから、それが嬉しくて…。普段は誰からも生きている事を認識されない私もここでは輝けるんですよ。」 孤独と劣等感に苛まれた男の姿がそこにあった。
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