- 751 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2021/08/08(日) 14:55:39.13 ID:cw9jdsJL.net]
- >>689
「Reーurbanization ー 再都市化 ー」ブログから 堂島取引所、コメ先物上場廃止へ!農林水産省が「本上場」を認めず不認可 2021/08/07 (ブログに対してのコメント) よりみち2021年8月7日 自民党は、国家・国民の利益よりも組織の利益を優先する政党です。組織を守るためにはあらゆるものを犠牲にする。日本が後進国になってしまったのは明らかに自民党が原因です。自民党が日本を衰退させているのです。国だけではなく大阪をボロボロにしたのも自民党でした。日本が再び、世界で活躍できる先進国になるには、自民党政治からの脱却が必要です。 自民・公明・立民・共産…=ガラパゴス政治 維新=グローバルスタンダード政治 https://saitoshika-west.com/blog-entry-7952.html#comment-81373 自民党は、無数にある支援組織・団体と縁を切らない限り何も改革はできない。誰が総理になろうが衰退した国や地方を再生させることはできない。 長年の自民党政治で国も地方も衰退した。自民党が改革できる政治集団なのであれば、そもそも失われた30年という他国では類を見ない長期の低迷は起きていなかった。 自民党が改革をできないのは、国家・国民の利益ではなく、組織・団体の利益を優先する政党だからだ。 自民党政治の優先順位は、第一に自党(自民党)、第二に自党を支えてくれている組織・団体、第三でやっと国家・国民が出てくる。 これは、多少濃淡はあるが、維新の会以外の政党はみんな似た優先順位だ。 要するに、国家・国民の利益を最優先に考えれない政党は、政権握ってもまともな政治はできないということ。自民党が、組織・団体第一主義の政治から脱却しない限り、どんなに優秀な国会議員が総理になろうが国や地方の衰退を止めることはできない。 MMT理論で国債を発行し財源ができたとしても、結局、組織・団体にばかりお金を配ってバブル化して終了。借金だけが膨らんで、国も地方も何も変わらなかったというオチになるのは見え見えだ。今までがそうであったように。
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