- 23 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2021/04/13(火) 07:07:05.85 ID:CiJZAg1g.net]
- つい先日の話し何だけど、掲示板でセーフでヤレるタチの募集をしてたら、
割とタイプのプロフのタチから、メールが着たので会う事に。 相手のプロフは175*70*39のガッチリ筋肉質らしい。 因みに俺は170*60*27の水泳体型。兄貴のホテルの部屋で会う事に。 だが、奴の泊まっているホテルの部屋へ行くと、どう見ても50代のハゲたオヤジが… 体は鍛えてるのかガッチリ筋肉質だ。 体はまぁ良いし、溜まってたから、取りあえずヤってすぐ帰ろうかと思った。 お互い裸になって、オヤジの物を拝見。…デカい!! オヤジの竿はギンギンに血管が浮き出る位にガチガチだ。 先からは我慢汁が糸引きながら竿から玉袋に向かって、滴り落ちている。 俺が見てると、オヤジが俺のケツをオイルを絡ませた指でほぐし始めた… しばらくしたら何だかケツがジンワリ熱くなってきて、意識がグニャリとした感じに…盛られた…。 俺の様子を見て、オヤジは自分の竿にローションを塗り付け、ナマで入れようとした。 ゴム派の俺、普段なら抵抗できるが、意識がグニャリと定まらない! それでも、股を閉じて必死の抵抗してると、オヤジは小瓶を染み込ませたテッシュを俺の口に…。 意識がハッキリしてきた頃、俺の穴からはドロリとしたクッセーオヤジのタネ汁が、穴から太ももを伝って垂れてきた。 俺はシャワーも浴びずに、急いで服を着て部屋を出た。 オヤジは知らない…俺は移さないためにゴム派だと。
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