- 397 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2019/09/17(火) 04:01:56.29 ID:YyRABkQn.net]
- やはり韓国の輸出大企業の実質的な持ち主である国際金融資本の代理人大統領だったオバマまでは
アメリカが日本に圧力かけて韓国従属を強制していた。 実質、日本が慰安婦強制を認めることになり保守から叩かれた日韓合意も、アメリカの圧力だった。 ところが国際金融資本と対立するトランプが大統領になった途端に、 アメリカは日韓関係に関して日本に圧力かけてこなくなったようだ。 また北朝鮮をつくった国際金融資本とその代理人大統領のときは、 北朝鮮の核開発を表向きは反対しながらも容認して北朝鮮は核開発にこぎつけたわけだが、 国際金融資本と敵対するトランプになった途端に北朝鮮に対して初めて本気で圧力をかけだした。 この動きを分析しても国際金融資本の最重要戦略が支那、南北朝鮮も使って(共産支那、南北朝鮮をつくったのは国際金融資本) 日本に戦勝国史観を強制し日本の自主防衛、自主外交を妨害し日本の復活を阻止し押さえつけることだというのが改めて裏付けられる。 戦前まで究極のナショナリズム国家で世界で最も潜在的な力がある日本が復活することは、 国際金融資本にとって最も都合が悪いこと。 やはりトランプが大統領になって国際金融資本の力は明らかに弱体化していってるようです。 ↓ 韓国「韓日関係悪化は米国の仲裁不在のせい。オバマは助けてくれたのにトランプは何もしてくれない」 で検索
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