- 631 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2019/06/09(日) 00:57:48.76 ID:SQO2Fxva.net]
- ■今後2年間で横浜オールグレード賃料の上昇率は10.5%と予想
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00021515-gonline-bus_all&p=2 横浜オールグレード賃料は、2018年Q1から2019年Q1の1年間で4.6%上昇した。 2019年Q1から2020年Q1の2年間では10.5%の上昇と、全国でも高い上昇率が予想される(図表7)。 横浜では、2020年に2棟、貸室総面積計2万5000坪の新規供給が予定されている。 「みなとみらい」エリアで竣工する「横浜グランゲート」はソニーによる1棟借りで満室竣工することが確定しており、 もう1棟も高い稼働率で竣工する見込み。 内定している面積の多くは郊外からの移転であるため、二次空室の発生は限定的と考えられる。 一方、東京では、2020年に予定されている大量供給の影響で空室率が徐々に上昇、賃料は緩やかに下落すると予想される。 東京と横浜の賃料格差は過去平均と比べやや縮小する見通し。 それでも5,000円/坪程度の差があり、横浜の割安感は続くだろう。
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