- 556 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2019/05/04(土) 20:22:43.81 ID:q6iYkgkv.net]
- 3年間で約1万5,000店も閉店したアメリカ小売業は、日本の未来か!?
https://md-next.jp/11167 アメリカ小売業は、2017年に約5,000店も閉店しました。 そして、閉店した小売店舗の面積が1億200万平方フィート(約950万平方メートル)という記録的な数字になりました。 2018年は、それを上回る1億5500万平方フィート(約1400万平方メートル)の閉店となりました。 さらに、2019年にはすでに4,300店舗の閉店が発表されています。 一方で、店舗数を増やす小売業も存在します。 代表的な企業が、バラエティストア(VS)の「Dollar General」です。1〜10ドルの低価格帯で商品をアソートメントした300坪程度の小型店です。 ネットで何でも買える時代において、家から遠くの大型SCに行くという購買行動が減少し、 「近くて便利な店」を求める消費者が増えていることも、出店数と閉店数の明暗が分かれた原因のひとつです。
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