- 325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2019/04/10(水) 05:27:30.25 ID:/syp7WcA.net]
- >>308
地震で町が滅びることがあっても、国が滅びることはない。 東海、東南海、南海地震が起こってもせいぜい死者が30万人ぐらいしかならない 人類や地球上の生物の大多数が滅亡するような災害は巨大な隕石の衝突と超巨大な 火山噴火の2つしかない。 しかも地震なら前もって備えられる (例として浜松は浜名湖から天竜川河口まで高さ15m以上の巨大堤防を建設中) 日本でもAso4なみのカルデラ噴火が九州で起きたら数時間で熊本から福岡、大分 佐賀、長崎、宮崎の北部及び山口の西部は火砕流ですべての生物は絶滅 (おおよそ800万人以上のひとが焼き尽くされる) 他の地方は火山灰が降り積もって北海道の東部と北部を除いて都市機能はマヒ 地表が火山灰に覆いつくされて作物の生育は不可能になり、建物は火山灰に よって倒壊する。 (朝鮮半島の南部も同様) 日本では人の住めるところが鹿児島県南部と先島諸島。沖縄と北海道北部、東部 だけになって日本は実質的に滅亡する。 しかも吹き上げられた火山灰で気候が寒冷化して氷河期になる。 (トバカルデラの大噴火によって一番最近の氷河期になって、ホモサピエンスの 大半は滅亡して ネアンデルタール人はこの世からいなくなった)
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