- 866 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2018/08/27(月) 17:47:32.86 ID:kjKwdNdR.net]
- 遊技機メーカーはやはりカジノ仕様のパチンコ開発には着手しているようだが、
筆者が想像していた封入式とはかなり訳が違う。 カジノ用全面液晶パチンコは、8K映像対応の超高精細液晶を使うところがウリだ。 「玉の流れも何万通りも作るので、同じ動きはありません。 実写以上に実写に見えることが特徴で目の前を本物の玉が流れているように見えます」(同) さらにサイズも現行のパチンコサイズに囚われる必要は全くない。 もっと縦長にしたり、横長にしたり、と発想も自由だ。 スロットメーカーだって負けていない。 現在スロットで絶大な人気コンテンツとなっているものをそのままカジノ用にリメイクすることも考えている。 特にスロットは、スロットのハイローラーをカジノに取り込みたい。 イベント狙いのユーザーは1〜2時間の移動は厭わない。 IR第1号は大阪・舞洲で当確と言われているが、舞洲まで1〜2時間の商圏は影響を受けることになりそうだ。 パチのイベント日(今は規制で公には未公表)は 今でも何百人と並ぶ。 ジャックポット付きのスロットやパチができたら 大阪のパチンカーは相当流れるな
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