- 344 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2018/07/26(木) 17:19:13.34 ID:Edc0Z8O1.net]
- 大阪の夢洲は、日本の国家戦略という観点が完全に欠けている。
大阪市内の都心に近い場所にカジノってのがもう頭悪いし、途上国レベルの安易な発想。 そもそも大阪案は壮大に失敗した臨海埋立地というどうしようもない腐った土地の尻拭いを探してるだけ。 そしてハゲタカ外資のカジノマフィアは、そんな弱点丸出しの大都市大阪を狙ってるわけ。 失敗都市開発の尻拭いしたい身売り大阪と、カジノマフィアの利害関係が一致したから話が早いわな。 カジノマフィアにとっては日本の大都市の中に進出できるなんて夢みたいな話。 外国人客をカジノに行かせるには空港の近くじゃないと「ついでにカジノで遊んでいく」という流れにはならない。 大都市から離すことも重要。 夢洲島の立地だと、完全に大阪人をカモるだけのカジノにしかならないんだよね。 外資はそれが目的なわけ。 夢洲は大都市大阪はじめ京阪神や西日本の人から金を巻き上げるのに凄く効率的な立地。 カジノは国家が戦略的に作るべきものだが、大阪案は大阪失敗の尻拭いが目的かつ主導で、外資に弱味を握られて言いなり。 日本の国家戦略という観点が完全に欠けている。 日本の国益のことを考えたら身売り大阪案は無い。 あっても大都市の中の大規模な計画である大阪案は最初にやるべきものじゃない。
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