- 768 名前:ざっくりまとめ mailto:sage [2018/03/24(土) 15:02:30.15 ID:6g5ZEnZf.net]
- 常滑前島カジノ
●前島カジノ年間来場者数: 約300万人 ●カジノ・ホテル等の年間直接消費額: 約360億円 ●納税額: 約56億円 ●地元への助成金等可能額: 約42億円 ●経済波及効果: 約409億円 ●雇用者数: 約4,150人 ( ※ 東海圏開発プロジェクト分科会試算 ) 常滑前島カジノ:森トラストとマカオのカジノグループが運営 www.bar-henry.com/wp-content/uploads/2016/05/tokoname0003.jpg www.bar-henry.com/wp-content/uploads/2016/05/tokoname0001.jpg www.bar-henry.com/wp-content/uploads/2016/05/tokoname0002.jpg りんくう常滑駅を中心に運河からマリーナにかけての30ヘクタール用地に カジノ付きリゾートホテル・グッドラックタウン常滑を運営すると発表 一度は誘致でまとまったんだけど常滑商工会議所が直前になって、 中部国際空港対岸部に各種企業進出が相次いでいるとして反対、その後暫くストップ 2016年12月、愛知県常滑市に統合型リゾートの建設ができないか常滑商工会議所が県に要望書 2019年、空港島の大規模展示場の周辺にホテルなどを組み合わせた統合型リゾート施設を提案 2017年7月、愛知県常滑市議会が誘致に向けた調査研究で県に要望書 大村知事はギャンブル依存症を懸念してこのときは反対 2017年8月、中部国際空港カジノ構想で大村知事が国際観光都市の拠点案を発表、IR誘致活動スタート 2017年11月、中部国際空港周辺にカジノを含むIR=統合型リゾートを検討 黒田座長「愛知県の地域の資源を観光資源として活用するを条件」 (これメイカーズピアのときと同じでまたバカな有識者がごり押し) 2018年1月、県としてカジノ開発をまとめる方針を発表 2018年2月、愛知県の新年度予算案でカジノを含むIR整備を検討する費用として1993万円 国際展示場の工事費に234億円、一般会計2兆4940億円
|

|