- 328 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2017/10/12(木) 08:47:38.73 ID:zktNYl9/.net]
- >>313
これじゃなくて? 横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発/規模は延べ約7.8万u https://www.kensetsunews.com/archives/102089 【18年10月の本体着工を目指す】 横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発準備組合(中山久招理事長)が計画する第一種市街地再開発事業が加速する。 横浜市は6日、事業計画(案)の縦覧を開始した。 規模は延べ約7万7700u。工事費は326億0200万円を見込む。 順調に進めば、年内に事業計画認可を受ける。 実施設計と施工を一括か分割発注にするかは現在検討を進めている。 解体工事などを経て、2018年10月の本体着工、22年3月の完成を目指す。 概要は、S一部RC造地下2階地上44階建て塔屋1層で最高高さ約190mとなる。 地下は駐車場や機械室、低層部は商業、7−13階はホテル、14−16階はサービスアパートメント、17−43階は住宅(約440戸)、最高階にはスカイラウンジなどを配置する。 現在整備が進む(仮称)横浜駅西口開発ビル駅前棟と鶴屋町棟を連結するペデストリアンデッキを設置するなど、ゆとりやにぎわいのある歩行者空間を確保する。 資金計画は工事費を始め▽調査設計計画費17億1400万円▽土地整備費2億9700万円▽補償費13億2500万円▽借入金利子3億7200万円▽事務費2億8000万円−−の計365億9000万円となる。 基本設計は松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJVが実施した。 参加組合員は相鉄不動産・東京急行電鉄JVに内定している。 事務局は相鉄アーバンクリエイツが担当している。 同事業は、全国初となる住宅容積率の緩和を活用した国家戦略住宅整備事業として総理大臣から認定(都市計画決定)を受けている。 所在地は神奈川区鶴屋町1丁目地内。施行面積は約0.8ha。 このうち建築敷地面積は約6650u、建築面積は約4980u。
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