- 592 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! [2016/07/10(日) 14:31:31.15 ID:OWpntytb.net]
- >>591
これだろ 「億単位」の経済効果をもたらす福山雅治主演、ジョン・ウー監督の映画ロケの異常な盛り上がり 福山雅治主演の映画『追捕 MANHUNT』(ジョン・ウー監督)が大阪で撮影されている 6月17日に大阪の『あべのハルカス』で同作のプレスイベントが開かれた際 ジョン・ウー監督は「多くの重要なシーンで、大阪のさまざまなスポットが登場します どこも普段は映画のロケなどできない特別な場所です」と語っていた その撮影場所の一つ、門真市の京阪・古川橋駅前では福山の登場に野次馬が湧いたようだ 「駅前のビルで撮影しているという情報がSNSで出回り、夜間の撮影中にはビルの周辺に約7000人の見物人が集まった その際には、近くにあるコンビニの売上が数倍増えたといいます。ただ、撮影後に福山が移動する際 ブルーシートに覆われたため、肝心の福山の姿を見ることはできなかったようです」 古川橋のあとには、大阪城公園やその周辺での撮影されたらしく だんじりも使われたという。ほかに中之島での撮影情報も流れている 「同作では大勢のボランティアエキストラの登録を受け付けており エキストラ参加者からSNSで情報がすぐに流れるという形が出来上がっている」 香港と中国の合作である同作は、1976年に公開された高倉健主演作『君よ憤怒の河を渉れ』のリメーク作品で 制作費44億円の大作だ。そこで気になるのは、大阪への経済効果だ 「宿泊費、食事代などでスタッフ一人あたりが1日1万円使うとして、仮に約100人の撮影隊が2カ月滞在すれば6000万円 そこに機材のレンタル代や警備員などの人件費なども考慮すると、数億円以上の経済効果はあるとみられている」 同作は10月にクランクアップ予定で、日本では2018年中に公開予定。大阪の人は特に楽しみではないだろうか s.news.nifty.com/entame/showbizddetail/myjitsu-7553_1.htm
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