- 877 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2016/04/19(火) 12:35:47.27 ID:byNC99+F.net]
- 東三河 GDP 2兆7489億(H23)
平成22年 名古屋エリア 11.6兆 西尾張エリア 2.4兆 北東尾張エリア 4.5兆 知多エリア 2.6兆 西三河エリア 7.7兆 東三河エリア 2・8兆 図表は、景気の山があった平成 19 年度と、景気の谷を経た平成 22 年度における総生 産の広域エリア別構成比の変化をみたものです。 平成 19 年度は、名古屋エリアが 34.6%で最も高く、次いで西三河エリアが 28.0%、 北東尾張エリアが 13.2%となっています。 平成 22 年度は、名古屋エリアが 36.8%と平成 19 年度より 2.2 ポイント上昇し、全 エリアの中で最も上昇しました。 また、県に占める構成比が第 2 位の西三河エリアは 3.6 ポイント低下して 24.4%となり、最も減少しました。 同じ三河地域の東三河エリア も 1.3 ポイント低下しました。 リーマンショックの影響が尾張地域よりも三河地域に大きく及ぼしたことが総生産 の県構成比の変化からもうかがわれます。
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