- 752 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2015/09/16(水) 16:05:11.55 ID:gUq/s8em.net]
- ・地下鉄や高架新交通に比べて低速かつ定時性に乏しい
→一般車を排除するから関係ない ・平面なので無人化が不可能→人件費増 →バスでも結局同じこと ・建設費がBRTより高い。(名古屋のように新設の場合)車両製造や運転手育成などイニシャルコストが高い →ゆとりーとラインとかいうヘンテコ交通機関を作った自治体が、今さら建設費を盾にするなどお笑いぐさ ・架線や架線柱などが景観を害する(EVやFCVなら固定レールの上を走らせる意味がどれだけあるか?) →センターポールを採用すればある程度低減できる。バッテリートラムを検討するのもいい ・騒音がひどい。特に曲線部のレール鳴り →次世代型と言われるものは静か。おすすめはしないがトランスロールもある ・鉄のレールは雨の日や雪の日、あるいは落ち葉によるスリップ事故の危険が高い →札幌… ・一旦建設すると、ルート変更が不可能で柔軟性がない →繁華街というのは人のいる所は変らない ・車両基地までレールを引く必要がある→路線の近くに車庫用地を確保する必要性がある →どこを通すかによるが、大津通をパルコ辺まで走らせるなら、久屋公園の南端(イベントでも使われない噴水があるだけの場所)など ・急勾配に弱い →名古屋中心部に急こう配はないが、例としてグリーンムーバーは5%の坂に対応 ・バスに比べて停車距離が長く交通事故の危険が高い。それを防止するために結局最高時速を抑えざるを得ない →観光向けに整備するから、たとえ最高速が低くてもそれほど問題じゃない
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