- 3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2015/03/28(土) 11:16:27.49 ID:epkmeYxv.net]
- 「原発避難民」の心を荒廃させた「補償金」ジャブジャブの日常
blog.goo.ne.jp/admisaki/e/0134bd01b91427ea26a37a5f33bb8600 たとえば避難民が約2万4千人が居住するいわき市の場合、「避難者バブル」に湧いているという。 東電の多額な補償金を手にした彼らは宝石店や外車販売店に群がる。 パチンコ店やキャバラクラが大繁盛だ。避難民の住まいも賃貸が満杯になるどころか中古住宅が売り切れ、 新築住宅の着工も目立ちという。果ては賃貸アパートを購入して運営する者も増えてきている始末だ。 そもそも東電からは避難民一人当たり、毎月10万円が支給されている。 さらに失業していれば事故以前の仕事の収入も全額補償される。 避難先で仕事を見つけて給料を得てもそれが50万円これなければ、事故以前の収入も全額補償される。 楢葉町からいわき市に避難した家族の例としては毎月200万円が受給していたという。 しかも今も家賃や所得税、住民税ばかりか医療費も免除されている。 住宅を取得していても住民票を移さなければ固定資産税なども請求されることはない。 歓楽街ではキャバクラのVIPルームで陣取って1日10万円前後使って豪遊する避難民が多い。 パチンコ店は避難民が来るようになってから来客者や2割アップ。 休日や祝日は駐車場が満杯になるが、ベンツやBMWで来店する避難民を見かけるという。 お陰でいわきの店はどこも売り上げで全国トップ10もランクインするほどだ。 さらに不動産でいえば避難民の住宅バブルのために新築価格が審震災以前の3500万円程度から5000万円台に高騰するという信じがたい話も。 そして、地元民からみれば避難民が補償金漬けになって仕事せずに遊ぶ惚けているという印象は強い。 昼間のファミレスではこうした人々でごった返し、酒が入ってなかなか帰ろうとしないという。 病院も避難民の患者が増えて業務が支障がでる。
|

|