- 369 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2009/04/08(水) 18:22:33 ID:0SM/5Uqg0]
- 陳述書もコツがありますね。
私は「起承転結」とアドバイスを頂きました。 事実は具体的に、反省は家族と将来を見据え、だそうです。 ●起:やむを得ず「初めての借金」をしてしまった (年月をなるべく具体的に。例え一万円でも。) ●承:「計画的に返済」を始めたがなかなか減らなかった (金利や収支に無知であったことを盛り込む。) ●転:景気・職場や家族・身体といった「環境が」変わった。 (自分の軽率さを思い知らされたことを率直に。) ●結:現状と免責後の希望。 (債権者へのお詫び、過信や麻痺といった自己の欠点、 借金に頼らず家族や仕事を大事に身の丈に合った生活…) >>367 落ち着いて弁護士に任せればいいよ。賽を投げたんだから。 積極的に極端な浪費や財産を隠そうとしてないなら、 そう悪いようにはならないし、悪いようにしないのが弁護士だから。
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