- 134 名前:ぼわるせる mailto:sage [2009/03/21(土) 03:35:27 ID:Pt2v4BSwO]
- 続き
『その会社の事業のうちの、ファイナンス事業部門の中の消費者金融なので、今の会社名 での設立云々の主張は正直無視したい所で(前身の会社名は分かってます)』 という態度に、正直なところ疑問を持ちました。 あなたが『分かっている』ということと、第三者である裁判官に理解してもらえるのかは全く別の話です。 まだ存在していない会社と取引きできるわけがありません。 分かっていたなら、訴状には前身の会社との取引内容を書くべきでした。 訴状にそのレベルの内容があちこちにあるなら、相手は徹底的に対抗するでしょう。 それはしかたが無いことです。 本人に訴訟の継続の意思が無いなら、一番の問題点はそこでしょう。 個人的な意見としては、訴訟したくない人が訴訟を続けても、無駄な時間を過ごすだけだと思っています。 あなたが訴訟を継続したいのであれば、まずは説得すべきでしょう。 その上で、弁護士のところに相談しに行くことを勧めます。 取り下げるか、訴訟を継続するかは、その弁護士に判断してもらうのがいいでしょう。
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