- 331 名前:マロン名無しさん mailto:sage 長いが勘弁… [2005/05/03(火) 23:18:41 ID:???]
- バレ
開き(?)「その頃、扉の向こうでは……?」 場面変わって扉の中。居るのはキースとロデュウとパートナーの2人。 キースが「リオウめ……いくら取り逃したからといってこんなつまらぬ役を…」と愚痴をこぼしていると、 ロデュウが扉の外側に居るガッシュ一行に気付く。 その頃、清麿達を起こしたガッシュは怯えるモモンに「大丈夫だ…危なくなれば…私が守る…!」と言う。 それでも怯えるモモンをおいて皆、扉を調べるが、シスターだけはモモンに近づく。 モモンは「来る……僕たちの通ってきた道の方から……とても強い魔物が…」と言う。 清麿はモモンの言葉を聞き、取り合えず隠れることに。 間も無く後方から放たれたギガノ・ゾニスが扉を打ち抜く。 「ハッ……やっと魔物と戦えるみてぇだな…!」バリーとグスタフが現れる。 驚く清麿だが様子を見ようと隠れたままでいようと言う。 ロデュウは「フッ…少しは強ぇヤツみたいだな。オレと戦え。」と前に出る。 バリーは「フザけた門番や罠で退屈していた所だ……丁度良い。」と嘲笑する。 バリーに気付いたキースは様子見と大きな機械の上へ。 開始と共にロデュウはギガノ・ラギュウルを放つ。 だが、ギガノ・ゾルシルドで防がれる。 バリーは今度はオレの番だ!とオルガ・ゾニスを放つ。 ラギュウル・ロスドで相殺するロデュウだが、機械を守るような動きを清麿は不自然に感じる。 そして、機械をバックに清麿の一言。 「まさかあの機械は…ファウードの封印を解く装置なのか……!?」 煽り(?)「ついにファウードの秘密がついに明かされる!?必見の次号!!」
|

|