- 258 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2011/04/21(木) 21:31:03.47 ID:WI6ttkxp]
- >>255
利点)カッタウェイ無しよりはハイポジションが弾きやすくなる 欠点)ボディ容積が減る分、低音が弱くなると言われる ギターのヘッドとフィンガーボード(指板)の間に弦を受ける白い有機物質(牛骨、象牙など)が付いている。 これをナット(nut)といい、その長さをナット幅という。 ナット幅は、金属弦のギターが約43mm〜、12弦ギターが46〜50mm程度、クラシックギターで50mmほど、Ibanezの7弦も50mmぐらい。 フレット数は、普通のフォークギターが20、クラギが19、 FenderのストラトキャスターやMusicmanのAxisが22、IbanezのRGなどが24。 ギターは1フレットが半音なので、2フレット増えると1音高い音が出せるようになるだけなので、過度に気にしないほうがいいような気も。 フレット数が22以上となると、ボディがエレキみたいのが多くなる。 下のGodinはシングル・カッタウェイ(というかテレキャスターの形)22フレット。 www.jes1988.com/godin/acoustic/steel.html
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