- 126 名前:ドレミファ名無シド [2011/01/21(金) 01:16:32 ID:UiOFctHD]
- >>125
JCのクリーンは扱いやすくエフェクト乗りが良いからな。 耐久性も良く、馬鹿が蹴っ飛ばしても倒しても壊れ難い。 音が良いだけでスタジオが設置するわけじゃなくて、 「何も知らない高校生が無茶しても壊れない安定性」が重要だった。 あとは安いスタジオでも、JC120が一個あれば、ギタリストが二人居ても最悪なんとかなるから。 まぁ一番の普及した理由は80年初期あたりから、プロの機材にJC120が写ってる事が多くて、 昭和のスタジオなんて「JC120あります」って有る位だったし。 FシリーズはJCに比べると真空管寄りで非常に太いクリーンがでるけど、 蹴っ飛ばすと、コンボ内で上部のプリアンプ部が外れるんだよな。耐久性が良くなかった。 F100-112じゃなくて、212の方が置いてあるスタジオはそうそう無かったな。 トランジスタのアンプにしては音は最高にいいんだけどな。 俺もJCよりF100あたりが爆発的な普及で、どこ行ってもあるほうが良かったな
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