- 593 名前:586 mailto:sage [2011/04/03(日) 05:16:41.66 ID:BhW+lcR/]
- >>592
傷付いた鳥の前でそんな嘘を考えていた もがく鳥の羽は「今も大空を目指しているのに」 「手を出せばこの手を刻む程にばたばたと地面を叩く羽」は 昨日までもがいていた「土に帰って行った」 前後矛盾してるからそう思っただけ 「土に帰った」という過去形が主人公キャラがいたとして「土に帰した」なら埋めたなぁって感じた 冷たくなる程度だよね連想するのって キャラ的に同じ場所へ来て鳥の様子を見ていなかったのを死んだと思い込む嘘を考えてたという内容なら分かるけど 現時、妄想(嘘)の2つの軸を同時で進行させてる感じがしただけ 1番では籠の中の鳥って感じもしたけど2番で土にだからどっかの公園みたいなイメージ >>591を見ると最後の「土」ってのは自分の恥じた嘘へのリセットみたいな印象でいいのかな >592さんはパッと見てどう思ったの? 正解は書いた人しか分からないもんじゃないの、詩って・・・
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