- 704 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/12/27(月) 12:45:44 ID:/iiUgsOv]
- >>699
むかーしむかしのことじゃった エレキギターのアンプというのは今のように歪むことはなく、クリーンな音しか出すことができなかったのじゃ。 しかし、若者たちは音量を上げればなんかバリバリ割れたようなかっこいい音が出ることに気づいた。 「この割れたような歪んだような音かっこよくね?」 となって、スタジオではアンプの音量最大(音量上げるとよく歪む)+スピーカに切れ込みを入れるようなやつまで現れる メーカはこのかっこいい歪んだ音を簡単に作れるようにしよう!となる ↓ 現在のアンプができあがる 勝手な解釈ですけど、アンプの歪み(ギャンギャン音)は音を増幅したときの副作用を利用したものであって、 エレキにとって大事なのはその副作用であったり・・・・ エフェクターとは違うけど、それぞれのアンプに違った個性があります。 んー・・・ちょっと難しいなぁ。的を得てなくてすいません
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