- 488 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2011/02/08(火) 17:19:58 ID:ycaE4QHn]
- ゲイリーの流れ切ってスマソ
最近ブルースでマイナーペンタ一発ど真ん中のアドリブから趣向を変えた弾き方をしたくて 色々調べたらブルース進行であればミクソリディアンスケールがいい感じって情報を得た。 ペンタに音を2音プラスする要領で覚えようとしてるんだけど、 メジャーペンタに4度と短7度をプラスしたスケールって考えて弾くのと マイナーペンタの短3度を2度にして長3度と6度をプラスしたスケールって考えて弾くのでは フレージングにかなり違いがでます。 たぶんチョーキングポイントがメジャーペンタとマイナーペンタで違うのが原因だとは思うんだけど 例えばAのブルースならメジャーペンタプラス2音って考えて弾くなら2F〜5Fあたりの 6弦ルートのボックスポジション中心、マイナーペンタの短3度を2度にプラス2音って考えて弾くなら 5F〜8Fあたりの6弦ルートのボックスポジションが中心の演奏になります。 ここにブルースのアドリブでミクソリディアンを使ってアドリブしてる人がいれば教えて欲しいんだけど ミクソで弾く時はメジャーペンタとマイナーペンタのどちらを基準に考えて弾いてます? または全然、違った考えて弾いてるとかありますか?
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