- 120 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/23(金) 16:17:15 ID:8yu1yZtj]
- >>114-115
ナット〜ペグ間、ナット〜サドル間での弦移動による狂いを切り分けて考えないと、って それができてないのは君(笑)以下アーミングでのヘッド部でのチューニングの作用について。。 ロックナット→ナット部の滑りがゼロになるから弦の巻き部分の緩みはほとんど全く関係なくなり、 チューニングは激しいアーミングでも安定。 ロックペグ→弦の巻き部分の緩みは劇的に少なくなりその分チューニングは安定するが、 ナット部を弦がよく滑るよう、ナットの加工精度が高くなければもちろん ジャストの音程には戻らない。 ただしHAPMなら、特に太い巻き弦のナット部への当たり方の角度を ポストを高くすることで緩く調整できるので ナット部での弦が滑りやすく調整することもできる。 こうするとかなり無敵のチューニングの狂わなさ。 ノーマルペグ→弦の巻き部分の緩みはどういう巻き方をしてもロックペグよりはあるので、 ナット部がよく滑るようにした上でも激しいアーミングをすれば必ずチューニングが狂う 上で見れば分かるように、ノーマルの巻き方でロックペグに匹敵する狂わなさを期待するのは無理。 以前余程ひどい状態ナットのギターを弾いてたトラウマなのかしらんけど、あんたが勝手にナットナットと騒いでるだけ。 全てはナット?ぜんぜん違う。ナットがよく滑るようにした上でもロックペグとノーマルペグはアーム時の音程の差が出る。 異論は認めるんなら反論もないんだろうけど勝手な思い込みを押し付けないように。 そんな当たり前のことより大事なのは、>>103は、チョーキングやアームアップやダウンで狂ったチューンを、 逆にダウンしたりアップしたりして元に戻す弾き方をしてるらしいことだ。 それができてる人で不便でもないならロックペグはあまり必要ないとも言える ところでwikiんそんって何?w
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