- 84 名前:爆同一号 mailto:sage [2010/01/30(土) 17:41:38 ID:Y665lF9E]
- チューニングは基本的に基準音と弦の干渉を聴きながら合わせます。
ワンワン干渉するビート(と呼びます)が段々ゆっくりになり、合えば止まります。 これに精密な音感は必要ありません。 試しにチューナーから発信音を出して聴くと、2〜3cent位までは違いが分かっても1cent刻み になると大多数の人には変化が分からなくなって来ます。 単音(のサイン波)でピッチ変化に対する人間の耳の精度は普通その位です。 タマに異常に敏感な人もいますが、相対音感がそこそこあれば不自由はしないと思います。
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