- 131 名前:128 mailto:sage [2009/07/20(月) 18:38:33 ID:O5/eadVH]
- >>129
「見つめていたい」は例のadd9のコードフォームを保ったまま適当なハイポジションに移動。 (例えば6弦12F、5弦14F、4弦16F、3弦13Fみたいな感じに。) このあたりのポジションでも押さえられないようならば、それはただの練習不足。指の長さは関係ない。 で、押さえられたらピックでしっかりした音が出るか確認。全部の音がしっかり出たら1フレット下げる。 以下、音確認→1フレット下げるの繰り返し。はじめはきついけど毎日やれば指も開いてくるし自然と ローポジションに持ってけるようになると思うよ。 一応参考までに。だいぶぶれちゃったけど。 ttp://www.null-box.com/cgi-bin/so/No_21149.jpg 次アランホールズワース。 こっちは確かに指が長くないときついね。 どうしても弾きたければワイドストレッチフォームを練習すればいい。 いわゆるクラシックフォームに加えて、人差し指はローポジ側に伸びていくような感じ。 親指は指板下にふんわりと添えるだけ。うーん、抽象的で申し訳ない。 よくわからんかったら写真に撮ってあげるので気軽に言ってくださいな。 ただアラホの場合、ソロはロックグリップで弾いてる場合が多いんだよね。 レガート的にはその方がいいけどそれこそ手が大きくないと厳しいので、 完コピしたいわけじゃないならストレッチフォームを保ったままの方が弾きやすいはず。ワイドストレッチ状態でのソロはショーンレーンの速弾きの動画あたりを参考にするといいかもしれない。 何か質問ある?
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