- 9 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2008/09/15(月) 12:20:43 ID:Mt6s01d0]
- ギブ、フェンは、楽器が弾き手に対して自分に合わせるよう要求している。
LP、ストラト、テレはその代表格。 プラグインしてガーンと弾きゃぁそのまんま音楽になる。 古いタイプのロックや335・175系のフュー、L5系ジャズもバップやるには王道だね。 ソリッドから箱モノまで一貫してそう。 前スレで本業ベースってヤツが言ってたのはそんなニュアンスじゃねぇかな。 PRSはそれとは違って、楽器が弾き手に音作りを要求している。 和製ハイエンドもその辺狙っていると思うが残念ながらとどいてない。 エロいギタリストにとってはPRSはなぶりがいのある楽器で、その味がわかると手放しがたくなる。 ギンギンに歪ませて良い音良い音って言ってるヤツもいるけど、もっと幅広くいじってみることを薦めるよ。 一部のコレクターは・・・まあ論外だからいいか・・・放っておくことにするから床の間にでも飾っておけや、湿度50%以下にして(笑)。
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