- 376 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2008/08/26(火) 01:57:11 ID:SDo4kLQD]
- まだわからないのかw
普通のチューニングは開放の音程を合わせる為のもの。 ブリッジでの調整は12Fの音程を合わせる為のもの。 つまり1〜11Fと13F〜は合わない。 押弦すると低音弦のほうがシャープする。 押弦するとナットに近いほうがシャープする。 高音弦とか高フレットは誤差が少ないから気にしなくて大丈夫だろう。 逆に低音弦の低フレットは音痴過ぎる。どうしようもない。 じゃあ合うようにフレットの位置をずらしてしまおう。 ついでに弦の振動幅も計算して加工してみよう。 (低音弦のほうが振れ幅が大きい=シャープする) →各チューニングシステム開発。
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