- 284 名前:大切な「出来るだけ」の誠意 mailto:age [2008/04/20(日) 00:57:39 ID:BkohLYDp]
- 過去、不祥事を起こされた会社組織、人間は誠意有る対応で、信用回復に努めてまいりました。
それを怠った会社組織、人間は淘汰、軽蔑されてまいりました。 (あくまでも参考としてですが、ジャパネットなどは出来るだけの誠意は伝えた様に感じます) 今回、これだけの実被害をあたえたにもかかわらず、被害者への誠意が感じられない。 被害者の感情を逆撫でする、発言を繰り返した株式会社サウンドハウス。 誠意なき対応により、株式会社サウンドハウスの発表の信憑性を己で地に落としています。 今回の個人情報流出で、悲惨な事件等に巻き込まれる事も、想定外と安心出来ません。 求められたのは、「出来るだけ」の誠意ではないでしょうか。 「今回、ご迷惑をおかけしましたが、技術的、人員的、財政的に、 "この様な状態"で、"この様な対応"しか出来ない事をご理解下さい」 無理難題では無く、出来るだけの誠意を表す事が、欠落した会社組織、経営者である事は明白です。 ・対顧客に関しては、株式会社サウンドハウスが加害者として成立を他関連へ全責任転嫁。 ・顧客の被害を他人事の様に、自社以外へ全責任転嫁。 ・率先して大量の中国製品を販売されているのに、他国家、他人種へ全責任転嫁。 ・カード会社各社への侮辱的全責任転嫁。 「弊社が「適切な安全管理措置を講じていた、とは間違っても言えません」、ということですが、弊社の認識は異なります」 「プレスリリースの配信後、それをお読みになったお客様、関係各社の皆様に決めていただくことだと考えております」 bbs.soundhouse.co.jp/bbs_sonota/sonota_index.htm プレスリリース = ブログ「ハッカー戦略と、その背景」「サイバー社会への警告」「総論」etc ... カード会社各社承諾のプレスリリース内容と、中島尚彦氏は記されています。 www.soundhouse.co.jp/news/20080418.pdf 一刻も早い、誠意ある対応で、会社組織、人間として、再建を目指して頂きたいです。
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