- 804 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう [2010/07/10(土) 14:15:52 ID:noSdwrNy]
- >>800
めんどくさそう・・・と思って最初から敬遠してたら何事も始まらない。 セミアコ・フルアコに多いストップ・テイルピースはもっとメンドいよ。 フロイド・ローズの弦交換は、けっして難しいものではない。シンクロナイズド・トレモロと大差ない。 (むしろ、ボールエンドをぶった切るので弦をブリッジに通す手間が不要で、トレモロよりラクかも知んない) S-S-HとH-S-Hで迷うなら、ポイントはフロント・ピックアップの音。一番ネック寄りのPUね。 あとの仕様はほとんど同じなので、両方音を出してみて気に入ったほうでいいかと。 H-Hは両方のPUを同時稼働できるので、そういうパワフルな音を出したい人向け。 IbanezのH-Hなら普通、両方のPUをシングルコイルとしても使えるので、カッティングも十分できる。 今はハム→シングルに切り替えられる「コイルタップ」のも安いのが出てる。 アンプは2万円ぐらいのでメタルっぽいサウンドは十分満喫できると思うので(Marshalle、Line6など)、 アンプ2万+7〜8万のギターがあれば十分じゃないかな? Line6やVOXだと、その値段でもマルチ・エフェクター搭載だったりなので、エフェクターを買う手間もはぶける。
|

|