- 402 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [2006/10/31(火) 16:25:51 ID:3fGm6Jug0]
- SBR#19感想
[ 漫画 ] atmarkjojo.org/archives/2006/2006-10-29-001272.html ↑へのトラックバック 私が一番危惧していたことが現実になりつつある。 サンドマンが主人公を瀕死にしてしまった。これは間違いなくサンドマンの死亡フラグだろう。 SBR#1、ネイティブアメリカンが「顔の皮を剥ぐ」などと語らせられていたが、それは事実に反する。 ネイティブは皮の一部を剥ぐという事をしていたのであり、この漫画に描かれていることは事実ではない。これは@jojo.orgでも語られたことがある。それはそうである。 過去にもエボニーデビルなどでネイティブは酷い扱いを受けていたが、これが集英社の方針か。 6部でも最悪の悪役、ラスボスはマイノリティーである黒色人種プッチ神父であった。 アイリーンの世界になってからの徐倫の恋人は白黒ハーフのウェザーから白人のアナスイになっていた。 そしてウェザーも最後登場するが、それは忍び寄る黒い影でしかなかった。 そして今またマイノリティーのサンドマンのこの描かれようだ。 ジョジョは差別意識の強い編集員によって作られているのかもしれない。 plaza.rakuten.co.jp/shinrikei/diary/200610310000/ plaza.rakuten.co.jp/shinrikei/
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