- 361 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [2006/10/30(月) 22:28:44 ID:TTMw5zN80]
- 【タイトル】 不明
【作者名】 不明 【掲載年または読んだ時期】 1980年頃 【掲載誌または単行本】 単行本 【その他覚えている事】 大山倍達が世界中でケンカする漫画。自分はこれを「空手バカ一代」だと 思っていましたが、最近ネカフェで読んだ「空手バカ一代(つのだじろう画)」 とは別物だというのが分かりました。覚えてるエピソードは、 ●オランダ人柔道家(ヘーシンク?)と戦って勝つ。 「空手は突きの1動作、柔道は掴む投げるの2動作だから、空手が強い!」 ○中国人武道家 陳先生と戦って負ける。「円運動最強!」 ○闘牛士と戦って勝つ。マント振り回されて苦戦。 ○牛と戦って眉間に正拳。でも牛平気。「急所だが堵殺用ハンマーとは違う!」 ○結局角叩き追って牛アボーン。 ●トルコ相撲力士を3段突きでぶっ飛ばす。「3段がダメなら5段だ!」 ●逆恨みした力士達にボコられる。力士のボディ油で滑ったのが敗因。 ●トルコ相撲横綱乱入!力士を追い払って、倍達にタイマン挑む。 ○はつのだじろうの空手バカ一代にもあったエピソードです。 絵は劇画系でつのだじろうのよりずっと迫力がありました。 マス大山の公式サイト ttp://www.mas-oyama.com/books.html でも探したのですが、該当する漫画がありません。 よろしくおながいします。
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