- 958 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [2006/08/15(火) 10:30:48 ID:/3H9QCGn0]
- その他
キャスカは妖精島で余生をすごす、ストーリからフレイドアウトと見る。 物語のラスト、フッと空を見上げる、とかで登場。 リッケルトが再登場して、ドラろこを超える究極の武器をガッツに託す。(この後ころされる。) テレジアがガッツにちょっかい出す。(使徒に殺される) クシャーンの孤児が(多分)グリフィスが基礎を作るあの世界の統一王朝の初代皇帝となる。 (もうすぐ鷹の団に合流。) 物語の終焉予想 鷹の団の将軍たち。ガッツと戦い壮絶に討ち死。ゾットが別格的に強い。けど討ち死。 ゴットハンド 雑魚幹部は髑髏のおっさんに瞬殺される。ボイドと一騎打ち。 その際、ボイドの口から今回の因果律の種明かしがされる。髑髏のおっさん死ぬ。 ボイド深手を負い、消滅。その際意味深な捨て台詞。 「因果律は死なん。何度でも蘇るさ!」 スラン 別シーンで、謎の予言を吐きながらガッツに殺される。 グリフィス、キラキラしたお城を手に入れる。急速に受肉した体に興味を無くす。 フェムトにもどって、ガッツと最終決戦。たぶん、ガッツを殺してしまい、号泣。 悲しみのあまり、自らガッツの亡骸を抱いて命の渦にもどる。
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