- 75 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [2006/05/17(水) 20:39:08 ID:kh04zJpe0]
- >>70
ちなみにちゅぱ衛門のように顎にもかますし、ああいう可動する部位に 打ち込む場合は手の甲側を当ててもいいが、胴体など固定部位に当てるときは 手根骨、もしくは尺骨側を当てないと手首脱臼するw サンドバックは素手で叩いても拳の皮が剥けるだけ、繰り返しても >>72の言うように皮がブ厚くなるだけ。 骨、腱、手首の固定、そのものを鍛えたければ拳道会式砂袋。 まあ俺も高校時代伝統空手、大学時代テコンドーと部活でやり、今はフルコンの道場通ってるが 別に拳立て伏せするぐらいで特別に拳鍛えた覚えはないなぁ…身体打つだけなら普通の稽古で十分だし 頭殴るのに拳使っても、痛がらせるだけで効かせるには不十分なうえ、こっちの拳がイカれる リスクのほうが高いしなぁ…掌で打つなり肘使ったほうが強力、簡単、ノーリスクでしょ。 あれだ、高松寿嗣先生(バキの柳の師匠のモデル)が猛禽類みたいな手を褒められたとき 持ってたキセル見せて「これでよろしゅうおますがな」と言ったというやつ。 確かにその通りだと思うよ。 鍛えるのもいいけど、そのとき持ってる物、持ってる身体、持ってる力で 一番いいモンを叩き込めばいいんだ。
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