- 373 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [05/02/10 22:53:06 ID:SPfOjo080]
- 帆津さんとはゼミではいい関係であったが、所詮大学時代だけの交友関係だった
私は帆津さんと店のオーナーとを交際させるよう仕向けた そして、帆津さんを使って私は店の隠し金庫の在り処をつきとめた 「二人ともそれぞれ新生活を始めるため私が育った東京へ行こう」 とその金庫を持って、店を後にした 東京に着くなり私は帆津さんに別れを告げた 中学・高校が同じで帆津さんのような女の子が好きそうな 男の子の小村君に連絡をとり、彼女を売りつけた 小村君は私の純潔を奪った男なので、出来れば会いたくはなかったが 彼は父親が建設会社の社長であり、財力があった 私の件もそれでなかったことにされたのだ
|

|