- 839 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [04/09/13 22:41:13 ID:Xg981XUw]
- 面接官「特技はホルマリン漬けとありますが?」
学生 「はい。ホルマリン漬けです。」 丹波「ホルマリン漬けとは何のことですか?」 カイマン 「自分の首です。」 丹波「え、自分の首?」 カイマン 「はい。自分の首です。自分の首をホルマリン漬けに自分の部屋に飾ります。」 丹波「・・・で、そのホルマリン漬けは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」 カイマン 「はい。魔法使いに首を飛ばされてもまた生えてきます。」 丹波「いや、当社には襲ってくるような魔法使いはいません。それに首を飛ばされたら死にまよね。」 カイマン 「でも、魔法使いにも勝てますよ。」 丹波「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」 カイマン 「オーバギョーザを食べれるんですよ。」 丹波「ふざけないでください。それにオーバギョーザって何ですか。だいたい・・・」 カイマン 「ギョーザです。餃子とも書きます。ギョーザというのは・・・」 丹波「聞いてません。帰って下さい。」 カイマン 「あれあれ?怒らせていいんですか?解剖しますよ。自分の首を。」 丹波「いいですよ。解剖してください。自分の首とやらを。それで満足したら帰って下さい。」 カイマン 「運がよかったな。先生に首を盗まれたみたいだ。」 丹波「帰れよ。」
|

|