- 665 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい [2008/10/18(土) 01:56:55 ID:Z6zVl6EG0]
- 【タイトル】 不明
【作者名】 不明 【掲載年または読んだ時期】 90年代後半。ただし、単行本の可能性があるので掲載された年は不明 【掲載誌または単行本】 不明 【絵柄】 劇画系。浦安鉄筋のようなものではなく、寄生獣やシティーハンターのような7頭身のリアルな絵だったはず 【その他覚えている事】時代は日本の戦国時代(西洋ではなかったはず)。城が攻められていて、すでに敵に火をつけられている緊迫した状況。 その場面に2人の男女がいて、どちらかが身分が高かったはず。姫と一般兵or若頭と世話係女等です。ちなみに城の名前は出されていなかったはずなので、豊臣家等の有名な城ではないはずです。 2人で「おれは死ぬまで戦う。お前は逃げろ」「あなたが戦うなら私も戦う」「しかたない、では次は戦の無い時代に生まれたいな」「その時は一緒になりましょう」等の事を話し、戦国のシーンは終わる。 確実にこのようなシーンがありました。 その後、時代は現代に移り、2人の男女が占い師(?)に2人がけんかしても別れられない理由を尋ねているシーンになり、その占い師が前述の戦国時代のエピソードを語り 「そのような事があったから、2人は結ばれる運命なんだよ」等の事を言っていた様な気がします。 少なくとも、この話が、この漫画の根幹部分でない事は確かです。このシーンがその後のストーリーに影響を与えた記憶が無いので アウターゾーンのような短編漫画で見たのかもしれません。 もしくは、続き物の漫画だとしても、登場する脇役のエピソードとして語られていたと思います。 もしかしたら、世にも奇妙な物語でありそうな感じの内容なので、世にも奇妙な物語で見たのかもしれませんが、調べても見つかりませんでした。 友人は烈火の炎の可能性がある、といっていましたが、烈火の炎は見た事はないので、違うと思います。 あまり手がかりはありませんが、どうかお願いいたします。
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