- 799 名前:名無しの笛の踊り [2011/04/25(月) 18:55:45.53 ID:SH4YpFcj]
- 政府発表の毎日の放射線量は大ウソ!
モニタリングポストは20mの高さに設置されており、放射性物質が検出されにくくなっている 浅草の地表では既に2マイクロシーベルト検出されており、 チェルノブイリでは、事故を起こした4号炉から300メートルで毎時3.5マイクロシーベルトである 東京都の放射線量、チェルノブイリ原発10〜18km地点と同程度、日経新聞 d.hatena.ne.jp/news4medical/touch/20110421/1303377297 3月26日時点における東京都の放射線量は、チェルノブイリ原子力発電所の10〜18km地点と同程度であると、 日経新聞欧州編集総局(ロンドン)は4月18日発表した。 放射線量の計測は原発事故現場から18km地点で開始され、毎時0.12マイクロシーベルト(車内)を記録し、 その数値は10km地点まで特に変化はなかったという。 この数値は同日に東京都健康安全研究センターが発表した東京都における放射線量とほぼ同等となっている。 一方で10km地点を過ぎたあたりから徐々に放射線量は上昇し、1号炉付近の道路では毎時1.6マイクロシーベルト(車内)、 5号炉付近では毎時0.29マイクロシーベルト(車内)であったという。 また、最も放射線量が高かったのが、事故後に放射性物質に汚染され、 木々の葉が赤く染まったという「赤い森(レッドフォレスト)」で、毎時15.5マイクロシーベルト(車内)を記録したという。 そして爆発を起こした4号炉から300メートルの地点では毎時3.5マイクロシーベルト(野外)であったという。 現在、4号炉は放射線を遮蔽するために、コンクリートなどを使った「石棺」と呼ばれるシェルターで覆われている。 チェルノブイリ原発は今年4月26日に事故発生から25年を迎える。 チェルノブイリから18キロメートル、東京の放射線量とほぼ同じ business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110413/219429/ キエフ市内を出発してから約2時間、4号炉から30キロメートルの地点に到着した。 ここから先は現在も立ち入り禁止区域に指定され、一般市民の居住は許されていない。
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