1 名前:名無しの笛の踊り [2006/06/23(金) 21:20:01 ID:EAz45bMO] コレッリでもスカルラッティでも、イタリア・バロックについて 語ろう。
693 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/12(木) 20:26:24 ID:u/BSEC8U] イタ・バロのCDジャケはなんのひねりもない カナレットによるヴェニスの風景画でいいよ。
694 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/13(金) 19:53:33 ID:vnDybLOv] 一昔前のCBS SONYやDENONのバロック物なんかにあった 有元利夫の婦人画なんかもいいかもな。 親父と一緒に聞いていた昔が懐かしすぎて泣ける。
695 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 11:41:31 ID:8tLywJuY] 声楽を勉強している者ですが、質問です。 イタリアの古典声楽作品(モンテヴェルディなど)と、ロマン派以降の作品 とでは、具体的にどのように歌唱表現が異なるのでしょうか? いわゆる「イタリア歌曲集」はあまりにも初心者だったため、何の疑問も持 たずに歌っていましたが、今度課題でモンテヴェルディの「オルフェオ」を やる事になり、ここ暫くロマン派のアリアばかり歌っていたので疑問に思い ました。歌い方で気をつける事などはありますか?
696 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 18:06:07 ID:ErQ6E02j] >695 気をつけるどころか発声そのものが違う どう考えても無謀な課題
697 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 18:19:58 ID:srx3Broj] カラヤンもモンテヴェルディやってるくらいだから、なんでもいいんじゃないの。
698 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 19:34:53 ID:+mdrSm6F] 2ちゃんを新しい情報発信の場と勘違いしちゃった専門家や院生が 積極的に書き込んでた数年前ならいざ知らず、今の2ちゃんで 専門的な話題なんか無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
699 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 19:49:10 ID:BmiI5sQA] ピトーニやボンポルティのように一生ヴェネツィアと縁のなかったバロック時代のイタリア人作曲家なんて腐るほどいるのに、 そういう作曲家のジャケットにもカナレット使っとけなんて阿呆な発言をする、 イタリアバロック=ヴィヴァルディ=ヴェネツィア程度の認識しかない>>693 がレスするくらいだからなwww しかも誰もそのことを指w摘wしwなwいw
700 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/14(土) 22:58:37 ID:+EHuGk4h] >>699 知識披露したくてウズウズしてたんだろ。良かったね、オメデト!
701 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/15(日) 14:37:45 ID:EeemKx54] ピトーニやボンポルティなんてシラねーよw ヴィヴァルディのスレがないからヴィヴァルディのスレとしてココを使わせてもらってるんでw わりいかョwwwwwwwwwwwww
702 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/15(日) 15:48:02 ID:NPS6hTbr] 明かりをつけましょボンポルティ
703 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/15(日) 17:20:02 ID:KGX1HFie] ヘンデル、モンティヴェルディ、スカルラッティと専用スレがあるのに 何でヴィヴァルディがないんだろ。
704 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/17(火) 09:39:08 ID:BcxpQi8J] ・四季が有名すぎる。 ・大半の作品に表題がないから取っつきにくい。 以下憶測 ・バッハやヘンデルの人気は作品をピアノで弾いて楽しめることが関係してる。 ・まじめにやればヴァイオリンはピアノより金がかかる。 ・なまじ全集や論文集が出版されてるから半端な知識を書けば凹られる。 意外と、論文集があるってのがマニアに敬遠される理由じゃね? CDのスリーブノートくらいの軽い話題がしたい2ちゃん向きじゃないな。
705 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/17(火) 18:40:51 ID:3DgrmhU2] どっかの評論家がビバルディは単なるマンネリと言ったことを皆が信じているため
706 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/17(火) 22:10:38 ID:BcxpQi8J] つーか、伊バロックのヴィヴァルディに限らず ヴァイオリン作曲家って2ちゃんにスレがない人が多くね? コレッリ ヴィヴァルディ パガニーニ ヴィェニャフスキ 最後のヴィェニャフスキに至っちゃまともな日本語表記すらねぇww
707 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/22(日) 15:49:08 ID:/a7DyHRZ] >>705 評論家つうかストラヴィンスキーだろ
708 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/02/23(月) 21:38:52 ID:JppXnprF] 21 :7分74秒:2008/07/02(水) 16:19:40 ID:nNshVfaR 「ヴィヴァルディはたったひとつの協奏曲を600回書き換えた」 馬鹿の一つ覚えよろしく引き合いに出すアホが多いせいで 言葉が独り歩きしてるんだけど、出典はどこかしら? どういう文脈でダッラピッコラは言ったのかしら? 24 :7分74秒:2008/07/12(土) 15:34:55 ID:jAdK9ef2 また迷惑にもこのDQN宣言を ストラヴィンスキーが言ったと思ってるうつけが多くいることも事実。 ディアギレフからの依頼とはいえ、プルチネッラでナポリ学派の音楽を ジェズアルドやバッハのコラールをも編曲した 温故知新の大作曲家がこんな馬鹿げたことを言うはずがない。 日本のまぬけ評論家はこの言葉を引用するのが好きなようだが 海外ではどうなんだろう? はっきりいって出所もわからない文句は引用するのを止めるべきだ。 25 :7分74秒:2008/07/13(日) 10:45:46 ID:Z2jAO3Zc 何というか、アンチダラピッコラの捏造のにおいがするんだよねー>ヴィヴァルディ 信用できる文献をいくらあたっても、そんな言葉出てこないもん。
709 名前:名無しの笛の踊り [2009/02/24(火) 21:16:43 ID:MDefwaA6] >>708 口汚くののしる前に、自分の勉強不足を恥じろ。 Igor Stravinsky and Robert Craft, CONVERSATIONS WITH IGOR STRAVINSKY, Lomdon, 1950.の76ページを読め。 このことはM.TalmotのVIVALDI, Oxford University Press, 1978.にも書いてある。 まあ、ストラヴィンスキーも大した作曲家ではなかったということだ。
710 名前:名無しの笛の踊り [2009/02/24(火) 21:19:20 ID:MDefwaA6] >>709 もといTalmot→Talbot
711 名前:名無しの笛の踊り [2009/02/24(火) 21:21:24 ID:MDefwaA6] >>709 もといLomdon→London