- 1 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/21(日) 09:21:39 ID:EXYz13yD]
- ☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ3☆☆☆
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1253706965/
- 683 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/22(土) 10:51:43 ID:sUuAUSj3]
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ラファのような自己愛性人格障害者は その生来の深刻な劣等感ゆえに、他人からの賞賛・尊敬に飢えている。 実力・実績が何もない空っぽな彼らは、他人からの賞賛を得ようとして、 日常的に虚言を弄する。それしか自己アピールの方法がない。 現実には、実力・実績はゼロなのだから。 しかし、その幼稚な言動で騙される者は実際少なく、 逆にますます人々に軽蔑され、社会的孤立をますます深める場合が多い。 賞賛されるどころではない。その対極にある状況だ。 そんな彼らにとって、人々に注目されること、構ってもらうことが 最後の生命線となっている。褒めてもらうことがベストだが、 それが無理なら、せめて自分に関心を持って欲しい、振り向いて欲しい。 注目してくれるなら、批判でもいい。つまり「構ってちゃん」だ。 そのために、自己弁護と批判をセットにした架空の論争をデッチ上げ、 あたかも自分が何らかの意味で話題の中心にいるかのような 手間のかかる「自演」をすることも多い。 彼ら自己愛性人格障害者は、批判されること= 彼らが根底に持つ「恥辱」の意識を刺激されることを過度に嫌うが、 それ以上に、自分に対する人々の無関心と孤独を恐れている。 追及が止んでしばらくすると、のこのこと現れるラファ。 繰り返されるこの行動は、 ラファが他スレでの荒らし・自演に飽きたことだけが原因なわけではない。 ラファが底なしの孤独感を抱えていること ラファの実人生が慢性的に空虚なこと そして、それが今もって何一つ改善されていないことの現れに他ならない。
- 684 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/05/22(土) 12:42:58 ID:91kG9zQP]
- 645=649さん、ご推薦盤をはじめ幾つかベートーヴェン・後期ピアノソナタを聴いております。
絵にしろ音楽にしろ、私は専門化ではありませんから、最後には言葉にする訳です。しかし一方で、「音を語るものは音しかない」という意識も眠らせてはならぬ。 さらに「237さんのご指摘」もある。 私は、あるフレーズや楽曲を耳にして、何らかの「情感」を得ます。とすると、和声であれ、旋律であれ、リズムであれ、「情感が自ずから形になったもの」だと言うことになる。 ある情感が「それはこういうものだ」と得心する心の動き、それを「直観」と言っている訳です。 しかし、ここが大切なところなのですが、直観を言語化する際、「言葉を探す」と言うことを私はしません。言葉が「降ってくる」のを待っている訳です。 ベートーヴェン・ピアノソナタ「作品109・3楽章」、「モーツァルトを越えた作曲家スレッド239の最後」に以前から降ってきた言葉を書いておりますが、 「237さんのレス」を受け、しばらく聴き続けてみます。 自ら弾くピアノの方は、当初より決めていた「1年で1楽章」のペースで取り組む覚悟です。 アップライトがグランドピアノに変わり、「楽器が作曲家にインスピレイションを与える」ことを肌で感じております。
- 685 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/23(日) 14:31:51 ID:4+wFwBdN]
- ttp://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2725084/5738920
モーツァルト聴いても頭は良くならない!?「地元」ウィーン大発表 2010年05月11日 15:07 発信地:ウィーン/オーストリア 【5月11日 AFP】1993年に発表された、オーストリアの作曲家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト (Wolfgang Amadeus Mozart)の曲を聴くと頭が良くなるという有名な「モーツァルト効果(Mozart effect)」。 この効果を否定する研究結果を、同じくオーストリアのウィーン大学(Vienna University) 心理学部の研究チームが10日、発表した。 研究チームは、1993年以降のモーツァルト効果の再現を試みた研究を収集し、 効果が存在するとした証拠はないと結論付けた。 1993年に米カリフォルニア大学(University of California)が行った研究では、 モーツァルトの1781年の作品「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」を聴かせた学生グループは、 別の音楽を聴かせたグループや何も聴かせなかったグループに比べ、 論理思考テストの成績が良かったという結果が示されていた。 一方、研究チームは、世界各地で行われた40本の研究から集めた約3000件の個別事例を分析したが、 モーツァルト効果が実際に存在することを示す証拠は見つからなかった。
- 686 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/23(日) 15:41:59 ID:86olUjTi]
- >>683 → 実はラファなんじゃね?
- 687 名前:名無しの笛の踊り [2010/05/23(日) 16:38:21 ID:SyhhP+fk]
- クラシックは構造的なものだから、そういう聴き方をすれば脳の活性化にはつながるんでない?
ノーベル賞の益川さんもそういう理由でクラシックが好きみたい
- 688 名前:名無しの笛の踊り [2010/05/23(日) 16:41:37 ID:SyhhP+fk]
- >「左手の和音」についてのレスが賑やかですが、1小節(黒鍵のみ)、2小節(白鍵のみ)、3小節(白鍵のみ)、4小節(黒鍵のみ)と左手で2音の和音が推移し、
楽譜は読めないわ、調音はでたらめだわ、ただ楽譜に2音書いてあったのを見て、レスしたのがばればれだよ
- 689 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/23(日) 19:15:42 ID:Yv+OQBtn]
- 確かにラファは孤独なんだろうね。
いい歳したメタボオヤジのくせに独身なわけだし。 ラファの2chへの執着っぷりには生涯孤独な廃人の寂しさがにじみ出ている。
- 690 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/24(月) 08:02:09 ID:3uxPWNKu]
- あぁ、無情。
- 691 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/25(火) 14:57:38 ID:HOHczvLb]
- ラファはなんで「左手の和音」を馬鹿にされてるのか、きづいてなかったのか、、、
- 692 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/29(土) 00:44:21 ID:OAMW3tju]
- 池沼メンヘル廃人ラファの本質は、劣等感と孤独にあり。
ということだな。
- 693 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/05/29(土) 22:48:19 ID:EOXEoupL]
- ラファ自身も、本心は自分の「醜悪な容姿」と「絶望的な頭の悪さ」が大嫌い。
自己愛性人格障害の心理的背景・根底には、想像を絶する自己嫌悪がある。 醜く無能な自分という現実からの逃避として、誇大な自己像の形成などの妄想に走る。 また、英雄、天才、カリスマとされる、優越的で権威づけられた人物をことさらに好み、 自己の弱々しい内面を支える拠り所や崇拝対象にしたりする。滑稽だが、ときには、 自分がそうした歴史的偉人本人になったつもりになる。 敗北と劣等感しか味わってこなかった彼らは、妄想の中で勝利や優越感を得ることに最高の喜び を感じる。ダメで惨めな自分という現実からの逃避行為。
- 694 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/05/31(月) 14:47:03 ID:kKIjHsKh]
- 私自身は「684」以来ですが、どなたか、あちこちのスレッドにコピペしまくってますね。9割方は私の文章ですから文句は言えません、というか、大したものだと感心しております。
私はこのスレッド以外には原則として「書き込み」はしませんし、時にすることがあったとしてもトリップ無しでということはありません。コピペさんには「ご苦労さん」とだけ申しておきます。 ただ一つだけ、たとえHNだとしても、個人を攻撃するためにコピペすることだけは止めてください。お願いします。 さて、今まで様々と述べてきましたが、実のところ、西洋というものが最近私には解からなくなってきている。 欧米の文明や美意識は皆ギリシャから発したものでしょうが、そのギリシャが根本の所で解からぬのです。「ギリシャは東洋の永遠の敵である。しかし、またしても心ひかれる」、芥川の述懐を待つまでもなくギリシャにはそういうところが多々ある。 人は皆、自己中心に知・情・意し、感覚し、行為する。それを西洋では「自我」と呼んでいるが、私には「R 先生」から戴いた「無明」という言葉のほうがよほど近しい。 「四十九年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒」 「すとん」と心に落ちましたね。あのとき。 やはり日本人なんですかね。死生観。モーツァルトの音楽は鳴りませんでしたよ。
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