- 560 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/02/02(火) 00:23:34 ID:JhBo/av0]
- gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1173758367/l50
★★オールドTANNOYの粋★★ 172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/01(月) 00:25:37 ID:LPebs61+ 皆さんある時期オーディオに「やられた(笑)」経験を経て、いま『音楽』なんですね。 でも無駄ではなかったと思うのです。 ヴィオラ奏者から 2m 程の距離で実演にあたかも加わったかのように オーケストラ の奏でる音楽を内声部から(ピアノ協奏曲なら尚のこと)聴く悦びを識ったのも オートグラフ に血道をあげたればこそだと思うからです。 クラ板でつくづく感じるのですが、「苦労を経てない」んですね。音楽に求めている物、音楽から与えられている物。それでいて楽譜がどうの、楽器がどうのと始まる。 音楽は心ですよ。絵画や彫刻と同じです。 心なくば、ミケランジェロ の「キリスト を抱く聖母 マリア」もただの美少女を形作った「石」にすぎません。 ↑開いた口がふさがらない
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