- 333 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/10/23(金) 22:51:33 ID:gEkIkX/b]
- 再度確認いたしますが、私にとって楽譜を学ぶとは、『調性の謎の大脳生理学的考察』なのです。
さて独り言。 仮にこの先ピアノを弾くことがあっても(そのつもりですが)、楽譜をきっかけにして、弾く時は、聴覚器官である耳と運動器官である指を使って、「音の繋がり→音楽化」だけを行う気がいたします。 和音はさしずめ「情感の表出、色彩の変化」でしょうか? 悲愴ソナタ二楽章、K.310、トルコマーチ、ショパン作品64-2。それだけで十分です。10年かけて。 ここまでは独り言。 玄人の方。 『調性の謎の大脳生理学的考察』 よろしくお願いします。 323さんのように「一音じゃ無理だろう」のレス。 これぞ玄人のレスというもの。
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