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【和声法】クラシックの音楽理論6【対位法】



1 名前:名無しの笛の踊り [2009/02/12(木) 07:32:41 ID:IFxu8b0O]
(´^ิ౪^ิ`)
【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】
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【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】
music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1167418115/


237 名前:解説マン [2009/03/23(月) 14:14:56 ID:FKcyWSsn]
>>231の名無し氏はジュン氏の書き込みを誤読し、ジュン氏はそれに気付いていない。

ジュン氏(>>230
>集合論など音楽のための理論とは到底呼べません。何しろ、歴史がない。
この集合論はmusical set theory。数学者のカントールは無関係。

名無し氏(>>231
数学におけるset theoryについて講釈を垂れる。

ジュン氏(>>235
誤読に気付かず、相手を罵る。

要するに、ふたりとも。レスアンカー(>>)と引用符(>)の区別を理解しろってことだ!!!

238 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 14:32:41 ID:0ugB38nI]
>>227
それは初見とか読譜という意味ではね。たしかにそうなると思う。
だからかといって、
>>ピッチクラスセットなんてものはコード理論がわからないクラシック作曲家の逃げ道とも言えます。
とはならんよw
理解できてないだけの話。

>>229
それは確かに初心者の先ず陥るわかりやすい第一の壁だよ。
>>ピッチクラス理論なんてすべての組合わせを整理・分類し、規則的なラベル命名法を定めたものに過ぎないから
前も言ったけど、ただの入り口の1つ。玄関横の表札見ただけ。それが中身じゃないのよ。

ポピュラーコード理論でいうと、
中学校のガキが女にもてようとはじめた音楽、ちょっと背伸びしてみようと音楽理論に関心を持ちました。
しかし、本屋で5分ほど熱心に立ち読みしてみた「ポピュラーコード理論」という本を見て、
「Aマイナーコード?ただ分類して名前付けただけジャンw。そんなモノおれが女にもてるにために、何の役にもたたんよ、ああめんどくせ」
っていってるアホと同じなんだなw

気になって集合論について調べるてみるも(ほんの表向きだけ)、短期間で理解できずにめんどくさいからw (君は数年かかっても中にはいれず門前払いだろうな)
勝手に都合よく頭のなかで安易に整理wしちゃってという。
(理解の範疇をこえるものは取り敢えずゴミ扱いした方が楽だからね。そっちの方が安い集合論だとおもうがw)

基本的に、相変わらず努力もせず文句たれてるガキがいますね。

239 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/23(月) 14:36:06 ID:RNkdxQiH]
>>237
>この集合論はmusical set theory。数学者のカントールは無関係。

 それはちょっと言い過ぎじゃね?
 the musical set theory も "set theory" を名乗る以上は、普通に
set theory として理解されているものと「無関係」なはずはない。
もしも無関係だと言うなら、そもそも set theory を名乗ること自体が
おかしい、ということになる。
 そしてその set thery の創始者がカントールなんだから、「無関係」
は言い過ぎだろ。

 まあ、musical set theory の実態は、確かに集合論そのものという
よりは、代数的組合わせ理論(the algebraic combinatorics)の一応用
と言った方がより適切なんだろうが、その代数的組合わせ理論にしても
集合論の基礎の上に構築されていることには変わりはないし。

240 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 14:43:57 ID:0ugB38nI]
>>239
まだいろいろ理解しきれない人多いみたいだし、
ここでそう親切に教えてあげる必要もないよ。
そういう子等にも時間は必要だってことだ。


241 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/23(月) 14:46:29 ID:RNkdxQiH]
>>240
あはは。
そかそか。

242 名前:解説マン [2009/03/23(月) 14:55:47 ID:FKcyWSsn]
>>238
悪いけど、初心者じゃないよ。

>>239
>もしも無関係だと言うなら、そもそも set theory を名乗ること自体が
>おかしい、ということになる。
そうだよ。 set theory を名乗ること自体がおかしいんだもの。
古代ギリシャ人が完全4度に渡る4音としてテトラコルドを定義したのに、
小泉文夫が邦楽を説明するために完全4度の枠とその枠内の1音としてテトラコルドの語を借用し、
それをテトラコルド理論と呼舞踊になったのと似ている。

243 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 15:05:53 ID:0ugB38nI]
>>解説マンとかジュンとかいう人
君らの言い回し、覚えたての詭弁とかソーカルが多いなw

>>音楽は数学ではありません
数字付き低音見て同じこと言うヤツもいるだろうなw

>>242
なんか強引だなw


244 名前:ジュン [2009/03/23(月) 15:22:37 ID:JHYyz9EC]
セットセオリー信者たちの言うことは無能のいいわけにしか聞こえないw
きっとフーガも書けないから数学とかいうソーカルに逃げてるんでしょう。

245 名前:解説マン [2009/03/23(月) 15:26:55 ID:FKcyWSsn]
ジュン氏は「ソーカル事件」を知らない。
とはいえ>>243
>君らの言い回し、覚えたての詭弁とかソーカルが多いなw
の「ソーカル」の使い方も道かと思う



246 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/23(月) 15:32:33 ID:RNkdxQiH]
>>242
>そうだよ。 set theory を名乗ること自体がおかしいんだもの。

まあ、そう断言できるならそれはそれでいいのだけどね。

実際、アメリカの大学では研究資金は基本的に教授たちが自分たちで
いろいろな財団や企業などから引っ張って来なければならない。
黙っていても毎年度最低一定額の研究資金がもらえる日本の大学
(文系の場合が特に。理系は、大学から出る通常的資金だけではまともな
研究はできないので、アメリカの大学と同じような努力も必要になるが)
とは大違い。

外部資金を引っ張って来るためには、いろいろなプロポーザルを書かなくては
ならないが、その際どうしても、さも斬新なアイデアがあるかのようなキャッチ−な
「打ち上げ花火」を上げるようなことになりがち(また実際そうでもしないと、
音楽学なんていう分野に資金は回って来ないだろうし w)。

the musical combinatorics なんていうといかにもこれまでの理論的音楽学内部の
話の延長線上みたいでスケールが小さそうだから、the mucical set theory
と、音楽理論のことなんか何も知らないレフェリーにアピールするために、
誰でも名前ぐらいは知ってる「集合論」を持ち出してきてもっともらしく命名した、
という事情はあるだろうね。

社会科学とか人文科学とかでは結構よくある話だよね。

247 名前:ジュン [2009/03/23(月) 15:36:15 ID:JHYyz9EC]
音大で扱われない理論ということは、音楽の理論ではないということです。
集合論など幻想です。検索して何件まともな解説があると言うのでしょう?
コード分析もできない輩が簡単に逃げられる道として受容されて来たという歴史しか集合論にはないのです。
楽をして芸術に望むなど言語道断。

248 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 15:38:28 ID:0ugB38nI]
誰も言ってないよ。数学とかいうソーカルを持ち出したの君だ。

とまあ、このくらいにして、

セットセオリーが、フーガや対位法、和声法等から切り離された独自の理論であるかのような誤解は、
それを理解しない限り解かれないということをいっておこう。
これは、ソーカル風だけど、事実。



249 名前:248 mailto:sage [2009/03/23(月) 15:39:48 ID:0ugB38nI]
>>244

250 名前:ジュン [2009/03/23(月) 15:41:02 ID:JHYyz9EC]
結局、集合論など音楽後進国アメリカの野蛮な理論にすぎないということですね。


251 名前:解説マン [2009/03/23(月) 15:44:27 ID:FKcyWSsn]
>>248
「ソーカル」は人名なのだが。君も知らなかったのか。買い被り過ぎた。

252 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/23(月) 15:51:30 ID:RNkdxQiH]
Alan Sokal ね。

この the Sokal affair(ソーカル事件) もまさに、ちょうど↑に
書いておいたアメリカの大学の文系デパートメントの構造的問題そのもの
だからね。
アメリカのアカデミック・システムの隅々にまで行き渡っている
レフェリー制度、ピア・レビュー制度への一大警鐘だった。

253 名前:ジュン [2009/03/23(月) 16:41:58 ID:JHYyz9EC]
アメリカ信者はどっか行ってくれ
スレ違いもはなはだしい。

254 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 16:46:14 ID:0ugB38nI]
>>251
知ってるよ。事件を機に転じて当時の時代の思想の風潮としてそういう類の皮肉の概念一般として使われるようになった。
女子高生言葉みたいなもんだ。

なにも無理して集合論を習得する必要も非難する必要もないんだよ。w
コードというやり方でやるというなら、それはそれでいいわけ。
集合論は理解すればするほど、そういう矛先目くじら差別化、区別をつけなくても済むというだけのものだよ

255 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 17:17:15 ID:0ugB38nI]
結局
限りある人生の時間のうち膨大な時間をどれだけそれに掛けて費やして良い物だろうかどうか。。
でしょう?
結局集合論とはその過程そのものだと思います。



256 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/23(月) 17:21:27 ID:lyXoqP4C]
前世紀初頭バークリー音楽院に於いて創設されたコード進行分析の方法論
所謂「バークリー・メソッド」が前世紀大衆音楽教育の指導理念にまで
昇華された如く,今後ミュージカル・セット・セオリーが今世紀を牽引する
音楽理論にまで成長して行かないとは何人といえど保証することはできない.

257 名前:ジュン [2009/03/23(月) 17:29:11 ID:JHYyz9EC]
バークリーと比較するにも値しないよ集合論
何しろ、音楽のための理論じゃないんですし。
所詮数学オタクにでもまかせておけばいいものなのです。
音楽は芸術なのです。
そこに数学が介在する余地はありません。感性がものを言う世界、才能がものを言う世界です。

258 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 17:38:21 ID:0ugB38nI]
>>256
うん。そうとも言えるんだけど、結局「演繹」が必要だということ。
みなさん、ここまでは当然の事としての
(理由なき「根拠を求めない、必要としない」各個が自明的な)の理解だよね、って土俵が必要だということ。
そうでもないうちは、逆に詭弁とかソーカル扱い(逆の意味に取るかな?w)が激しくて無理。



259 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 17:48:27 ID:0ugB38nI]
例えば>>257が良い例w
数学(初等)もそれに対する認識がね。
いかにもよくある、音楽における過大な勘違い数学崇拝からしか出ない発言だ。
自分の頭で考えた結果の発言ではないのは、自明の理。

260 名前:ジュン [2009/03/23(月) 17:49:37 ID:JHYyz9EC]
まさに集合論が流行しない理由ですね

261 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 17:54:03 ID:0ugB38nI]
信じたけど裏切られた・・みたいなw
信じることが音楽だ、みたいな演歌みたいなことはけして言わんが、
信じるとか疑うとか関係なくなるのが、その理解だ。
だから、初心者は手を出すな。w

262 名前:ジュン [2009/03/23(月) 17:56:58 ID:JHYyz9EC]
何度も言いますが、音楽は数学であってはならないのです。
音楽は音楽そのものなのです。
和声法、対位法が数学から出発した理論ですか?おのずと集合論が非音楽的であることがわかるはずです。
集合論などにうつつをぬかす不届き者はほとんどいないと思いますが
これから音楽を勉強する人のために逃げ道を作ってはならないのです。我々は集合論の流入を断固防がなければなりません。

263 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 19:03:47 ID:0ugB38nI]
数学ですかw

264 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 19:08:08 ID:0ugB38nI]
算数と勘違いしてるようなので
もうやめますw

265 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 22:30:17 ID:Dx/V75ap]
音楽が時間芸術である以上、数学というか、幾何学的な感性の入り込む余地は十分あると思うが。ジュンとかいう輩は何が言いたいのかサッパリ分からん。



266 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 22:52:26 ID:0ugB38nI]
数学=非人間的
人間=非数学
故に
音楽=人間的なもの
などというという驕った幻想をもってるだけだろ。

人間が表現したもの=音楽

という土俵がない

数学の定義からしてズレテルわけだから話にはならんよ。


267 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 22:56:52 ID:0ugB38nI]
われながら無茶苦茶な文章だwww

268 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 23:05:39 ID:0ugB38nI]
>音楽=人間的なもの
別にいいじゃんw

269 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/23(月) 23:10:16 ID:+bWUTjm0]
それを言うなら数学だって人間がやるものである以上人間的、
なんて議論もできそうだ。

音楽は感性だって命題には反対しないけど、そういうことを言う人は
しばしば「俺様感性」しか考えてないんだよな…

270 名前:231 [2009/03/23(月) 23:20:30 ID:/UC2QYiq]
音楽理論について今日にまで至る流れの基礎を作り上げたのは、言うまでも
なく、ヨーロッパ中世における「自由七学科(septem artes liberales)」中の
一学科としての「音楽(musica)」ですが、自由七学科には下位分類があり、
「三科(trivium)」と「四科(quadrivium)」とに分かれていました。

音楽はこのうち、後者の quadrivium の中の一科です。そして、この点が極めて
重要なのですが、音楽と共に quadrivium に入れられていた他の三科とは、
「算術(arithmetica)」と「幾何(geometria)」と「天文(astronomia)」、つまり、
まさに今日で言う数学に相当する学科でした(言うまでもありませんが、
「天文」と言っても決して天体観測をするようなものではなく、全く思弁的な
天動説理論体系を学ぶ純理論的な学科でした)。quadrivium とはまさに、
四学科合わせて今日で言う「数学」そのものだったわけです。

つまり、音楽理論はその出自からして数学の一分野と位置付けられていた
と言っても決して過言ではないのです。

271 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 00:35:52 ID:g/P7W/Kx]
>>270
そうだよな。
で残りの三科の中に文法と修辞学があったから、よく言われるとおり、
自由学科とは日本でいう「読み、書き、算盤」と同じような基礎教養
科目だったわけで、その体系の中で音楽は「算盤」の中に入ってたと。
だからジュンちゃんw の言ってることはそもそも全然成り立たないな。

272 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/24(火) 01:19:07 ID:IVgmdSYu]
音楽における集合論の話題は現音板でお願いします。
またスレタイにあるとおり、ここは和声、対位法を中心としたクラシックの音楽理論板です。
和声、対位法が成り立つ以前や音楽そのものの成り立ちの話題はスレ違いです。
どうしても論議したいのであれば別のスレを立てて下さい。

273 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/24(火) 01:20:06 ID:IVgmdSYu]
失礼。
音楽理論板→音楽理論スレ

274 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 10:52:00 ID:nfQjMb4a]
クラシックの理論やってるひとってさあ
何で「和声理論」の意味で「和声」って言葉使うの?
何で「聴音関連の訓練」の意味で「ソルフェージュ」を使うの?
日本だけなの?

275 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/24(火) 11:20:54 ID:jxndmfTT]
何でそんなこと問題にするん?



276 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 11:34:34 ID:o3KGq2Jr]
ソルフェージュという「ヨコ文字」を使いながらも和声をなぜハーモニーと言わないか、ということ?

ちなみに聴音だけがソルフェージュだけではないよ。
それに、ソルフェージュという言葉を使ったら音楽の基礎的訓練である読譜能力(初見視唱・視奏、調音)だけでなく
理論と実技の結びつけも範疇に入る。(先ほど話題になった通奏低音や耳だけによる分析とか。)

「和声」に関しては、僕の知人には和声と言わずにハーモニーと言っている人も多いし。また両方使う人もいるし…。
慣例や口癖的なことなんかどうでもいいと思うけどね。


277 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 12:03:12 ID:nfQjMb4a]
>>276
ソルフェージュはソやファ(つまりドレミファソラシド)で歌うこと。
英語ではソルミゼーション(ソやミで歌うこと)がこれに相当。
日本語では階名唱法、というよりドレミ唱法かな。

「日本だけなの?」は、「音大生や音楽教師の認識が変なのは日本だけだよ」へ訂正。



278 名前:ジュン [2009/03/24(火) 12:34:48 ID:ioqD02jQ]
言葉遊びですね。わかります。


279 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 12:48:12 ID:o3KGq2Jr]
>>277
ああ、なるほど。
そうね。もともとの意味は全くあなたのご指摘の通りだ。
けれども、今、「ソルフェージュ」と言ってそれだけの意味でとらえることは
かえってコミュニケーションに障害が出てくるような…。
現代において「貴様」と書いたら普通は尊敬語ととらえないで侮蔑する言葉ととらえるでしょ?
「言葉(単語)」もまた歴史があって、意味も変遷されていくことがあるからね…。

>>「日本だけなの?」は、「音大生や音楽教師の認識が変なのは日本だけだよ」へ訂正。

別に日本「特有」の現象とは思わないよ。(というか世界中の音楽教師について僕は知らないし。)
でも確かにあなたの指摘する通り、普段使っていることばや慣れ親しんでいるものについての
歴史や背景が見えていない、分かっていない、あるいは忘れてしまっているということはあるね。

280 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/24(火) 14:08:01 ID:ioqD02jQ]
ここは和声、対位法を中心としたクラシックの音楽理論板です。
ソルフェの話題はスレ違いです。
どうしても論議したいのであれば別のスレを立てて下さい。

281 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 15:11:24 ID:FrK/JGCy]
仕切り厨ウザ過ぎ!!!

282 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 15:13:34 ID:FrK/JGCy]
と思ったら、

仕切り厨=ジュン

なんだな。

一人で何やってんの、ジュンちゃんよ〜 www

283 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 15:51:22 ID:kKAafPmi]

つまりここは「ジュン」が一人で自作自演で釣りやって、
引っ掛かってきた魚の相手して遊ぶ釣り堀だったってわけねw

284 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/24(火) 16:44:51 ID:T6BpHL3b]
IDも変えてないのは自作自演としても三流

285 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/24(火) 17:18:19 ID:FrK/JGCy]
どうせ >>274 もジュンw



286 名前:ジュン [2009/03/25(水) 01:05:14 ID:WHs648a7]
集合論支持者はなぜ集合論が音楽に有効なのかを説明できないのですか?
それが音楽的じゃないからでしょう?

和声や対位法が作曲に有効なのは認めますが、集合論は数学です。音楽を作るための理論ではないのです。

287 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/25(水) 01:13:58 ID:4lDqexZW]


これだけ言われても懲りずにまだやってやがる www

マジの害基地か www



288 名前:ジュン [2009/03/25(水) 01:32:53 ID:WHs648a7]
結局煽りばかり
集合論支持者は全く身のある音楽的会話ができないみたいですね。数字追いかけて頭おかしくなってるのかw

289 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 09:02:38 ID:RWpKnJq8]
平均率は周波数の指数関数
純正率やピタゴラス率は整数比

せいぜいバッハの時代より昔くらいまでしか音楽じゃないというわけですな

290 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 09:09:56 ID:oDm2ONzn]
同じく理論といっても、説明のための理論と作曲技術の体系的記述とは違うんじゃね?
区別ついてない人や故意に曖昧にしてる人もいる感じ。

291 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 09:56:03 ID:WeMobXnL]
集合論を使ってはいけないとしたら
コードCは(C,E,G)ではなくなってしまって
音楽が成り立たなくなる。

292 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 09:56:29 ID:RWpKnJq8]
>説明のための理論と作曲技術の体系的記述

本来は帰納と演繹の関係で表裏一体のはずなんだけど乖離してしまってるね
音楽評論家や音楽教育者と、職業としての作曲家は別な人種ってのが現実だから


293 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 10:03:18 ID:RWpKnJq8]
>>291
音楽が成り立たないまで言ったら言い過ぎ

和声もポリフォニーも対位法もない時代だから
グレゴリオ聖歌くらいしか残らないだろうけどね

294 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 10:14:56 ID:WeMobXnL]
集合論は集合の定理をまとめたものだから、
集合を扱う以上知っていて損は無いと思うよ。

295 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/25(水) 11:49:20 ID:SyrdzUMb]
>>294
>コードCは(C,E,G)
が定義だというんだな?
じゃあkey:C、2声でB,Fの後に現れたC,EはコードCじゃないな。Gが欠けているもの。
詭弁じゃないよ。これが現行の音楽理論の限界。



296 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 11:57:31 ID:WeMobXnL]
書き方悪かった
{C,E,G}=コードC
C,EがコードCの元ということ。

297 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/25(水) 12:50:21 ID:SyrdzUMb]
ということは現行の音楽理論のいわゆる根音の優位性は無視するわけね?
つまり根音が低音になるのが安定とか、導音は重複しないとか、
そういうことは戯れ言なのね?


298 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/25(水) 14:35:46 ID:YpE9pRsM]
>>297
>導音は重複しないとか、

あなたが初心者でまともにフーガの1つも書いた事が無いのはバレバレですよ。
レベルの低い方と曲もまともに書けない方は書き込みを行わないでほしい。


299 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 14:51:04 ID:njvJlBiy]
そのフーガというのも作曲のための作曲だったりしてな

300 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 15:00:22 ID:YpE9pRsM]
>>299
つまり、あなたにとってフーガとは和声課題と大して変わらないと仰りたいのですか?
それとも、決められた形のフーガしか書いた事の無い方ですか?

301 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 15:37:39 ID:njvJlBiy]
んにゃ、とんでもない。俺もむしろ分析より作曲だし。
ただ、何でここの一部(一人?)の自称実践派の人は、
その基準として決まって「フーガ」を挙げるのかと。
あくまで作曲の手法の一つであり、容易でもなく、
また逆に課題的な要素も大きいフーガを。
大体ここは作曲スレでもないんだけどね。

302 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 15:51:41 ID:YpE9pRsM]
>>301
それは失礼しました。
上の方と私は別ですので少なくとも2人でしょうか。
フーガを例に上げた理由は初歩的でありかつ調性的な作曲技術として十分に基準を満たしていると考えているからです。


303 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 15:56:11 ID:njvJlBiy]
そうすか。
ジュンって人に限らず、以前のスレから多かったんでねぇ。

304 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 16:24:42 ID:06Y77Ff8]
要するに自称玄人が他人を素人扱いして自己満足に浸るスレだったんすね

305 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 17:57:13 ID:JvFQuwsk]
結局ジュンって集合論についてのただの教えて君だって事が判明した今、
煽りに釣られない様に注意しましょう。
小学校の授業で習う集合と同じレベルの理解しか得られてない状態で、
それに対して非難口調で煽って教えて貰おうという魂胆がみえみえw




306 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 18:24:37 ID:fSOSYWf+]
程度の低い話で煽られてもねぇ...2chに長々とレスするヒマがあるなら論文の一つでも書けばいいのに

307 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/25(水) 19:52:53 ID:JvFQuwsk]
だね

308 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/26(木) 13:15:28 ID:ehmL4GUe]
>>306-307

ええ〜っ、そんな「論文」なんか書けるレベルとはとても思えないけどな〜w

「レポート」でも無理でしょw

309 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/26(木) 13:23:33 ID:YmV85Nvj]
そして集合論支持者は曲も書けない、かけるのは数字とマスだけw
数字をみながら一生懸命マスかきしてて下さいなwww

310 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/26(木) 13:32:49 ID:P7VJeFvj]
掛け軸も掛けるよ

311 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/26(木) 13:32:59 ID:avKJWoux]
数字の代わりに音符並べれば曲になるってか

312 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/26(木) 14:38:23 ID:1gnNrv58]
自分から曲を上げるか理論を語るかどっちかにしてくれ

313 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/26(木) 16:01:07 ID:kGIvM4i1]

【社会】秋葉原事件で犠牲になった武藤さんに『卒業証書』…東京芸大 音楽の夢、天国でも
tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1237965346/



314 名前:ジュン [2009/03/26(木) 21:26:47 ID:f5Sap6Q5]
集合論なんて音楽のごみ以下ですね。
数学で音楽作れると思ったら大間違い。勝手に自動作曲でもやって今堀みたいに幼稚園児に媚売ってなよw

315 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/26(木) 23:43:37 ID:avKJWoux]
まだ言ってるwww



316 名前:ジュン [2009/03/26(木) 23:57:05 ID:f5Sap6Q5]
悔しかったら8声くらいの曲集合論で書いてみろよw

317 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/27(金) 00:16:45 ID:Oz4thSMP]
飽きた失せろ

318 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/27(金) 00:54:09 ID:/ihdFBNL]
集合論って実際のところ誰か使ってる人このスレにいる?
実際の作品で集合論で書かれた○○ってゼナキスくらいしか聞いたことないんだが
今もやってる人いるの?前衛の遺物?

319 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/27(金) 09:27:41 ID:IdBXj0lw]


一個人のヒマつぶしお遊びのための釣り堀スレは不要!!

320 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/27(金) 15:24:19 ID:tBBmL9XP]
Xenakisの集合論による作曲法ってmusical set theoryとは別なんじゃねーの

321 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/27(金) 18:01:50 ID:6mFwRHPQ]
全然別物

322 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/27(金) 23:13:39 ID:/ihdFBNL]
ゼナキスの集合論はmusical set theoryで、このスレで話題になってるのはむしろpitch-class set theoryのこと?

323 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/28(土) 09:45:13 ID:YzB2k6nE]
このスレ住人でPerfume好きな人いますか?

324 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/28(土) 09:56:09 ID:b1LjAxBB]
>>316
2声の対位法も扱えない集合論には無理だろうw


325 名前:じゅん [2009/03/28(土) 17:12:50 ID:80rLbd04]
集合論みたいなインチキ理論は対位法はおろか無調の作曲にも使えない駄目理論でして....
仮に優れた理論だとしたらとっくに音大に導入されてるはずです。
作曲家の先生に聞いても集合論なんて言葉すら認知されれてないお粗末さww



326 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/28(土) 21:52:20 ID:uMpbuaRS]
結局、ここは何を話し合う所なのですか?

327 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/28(土) 22:16:39 ID:0E9hAIAm]
ジュン君のお粗末な独り言のおかげで荒れ気味だけど、スレタイ通りでいいんじゃない?
書くことないなら誰かがネタ投下するまで待つよろし。

328 名前:じゅん [2009/03/28(土) 23:47:27 ID:80rLbd04]
お粗末な独り言って、お前らが答えないからだろw
他力本願なこと言いやがって

329 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/28(土) 23:52:20 ID:9YciZ1Yt]
楽器演奏・あるいは指揮に必要な理論は何?

330 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/29(日) 00:08:57 ID:Zr+abMQd]
やれやれ
ジュンとやら少し感情的になってないか?
おちつきたまえ

331 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/29(日) 00:12:58 ID:Zr+abMQd]
ジュン大師匠に質問 他力本願はさておき
2声を扱う上の要点を伺おうか。

332 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/29(日) 01:22:16 ID:sGrIqjXl]
作曲に限らず、音楽全般に言えることだけど、
大事なのは理論ではなく、想像力と耳だと思う。…とか言ってみる。
聞くに堪えうる曲でないと、長くは続かないよ。
まぁ、けったいな曲書く人が多いおかげで
調性派は平穏に進歩していけるんだけどね。




333 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2009/03/29(日) 02:56:51 ID:PpZzoKQ3]
そりゃ元を辿れば純粋なパッションさ。でも言いたいことを相手に伝えるには語学力(母国語にしても)が必要じゃん。音楽理論もそういうものではないか?

>>331
対位法のことか?自分も、それは是非大師匠にお聞きしたいな。

334 名前:じゅん [2009/03/29(日) 10:57:04 ID:kWbQx78k]
対位法の質問なら総合音楽理論コミュに書き込んでもらえる?
各種音楽理論取り揃えてますので、お気軽にどうぞ。

mixi.jp/view_community.pl?id=1873715

335 名前:なんのこっちゃ mailto:sage [2009/03/29(日) 15:36:07 ID:Zr+abMQd]
なんだ、何かとスレチだスレチだと突っ込んどいて
対位法の話題はmixiに誘導ってか

だから、お気軽もなにも入れないんだってば



336 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/29(日) 16:14:55 ID:fVGtyb2q]
正統とは荒れ馬のような異端を御す際の平衡のことである(ギルバート・チェスタートン)


音楽に準えれば調性派が正統で現音が異端。

調性派には異端を包摂し平衡を取る義務があり、
また異端児には、正統があって初めて異端があるというパラドクスを理解してもらいたい。

337 名前:名無しの笛の踊り [2009/03/29(日) 16:38:24 ID:Zr+abMQd]
アホくさ
正統派の割には、ムリムリなえらいこじつけた理屈でんなあw

自己満足以外の何者でもない






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