- 666 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/10/08(月) 21:28:10 ID:???]
- >664
脅迫状の日にちが偽装だと考えるなら、何故そのような偽装を行う必要があったのかまで含めて考察して欲しいな。 被害者の死亡時刻ははっきりしないけど、大まかに言って16時ころから20時ころまでじゃないかと思う。 その間に脅迫状を急遽用意できたのか?というのも疑問。 >ただ、脅迫状が家族に届けられた時刻や経緯などがはっきりしない 通報時間の繰り下げがあったとするなら、刑札、被害者家族共に何故それを行ったのかは大問題だと思う。 以前から脅迫があり、その流れで起きたとするなら、脅迫状の日にちの件含めて時間の繰り下げはある程度 納得がいくけど、やはり疑問としては残る。 これによって真犯人のアリバイの成立不成立が左右されるんだから、本来刑札、被害者家族にとっては デメリットが大きい上にメリットもないと思う。 脅迫状発見時間はまず信用できないと思うけど、19時50分駐在所が届出を受けた時間はまずまず信用して いいんじゃないかと思う。(多分正式に誘拐事件として届出をしたか、被害者家族と刑札がその認識を 持った時間。100%の信用はしないけど。) その辺の信用度の選り分けや必要性の考察がないと、都合よく引用してるだけに思われちゃうよ。
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